こんにちは、今日は、久しぶりという感じの晴天ですね、
お元気ですか、仕事頑張ってますか、体にいいこと何かやってますか、
食事はおいしく食べてますか、夜はぐっすり眠れますか、
これだけうまくいっておれば、ハッピーですね、がんばってください、
では今日もいってみましょう、
「酒を飲んだ翌朝のどが渇くのはなぜ?」
酒をたくさん飲んだ次の朝、のどが渇き
水を飲みたくなる、どうしてのどが渇くのだろう、
酒を飲むと、たびたびトイレに行きたくなり
また汗をかいたりする、そのため体から水分が
失われる、だから水を飲みたくなるのだろうか、
酒を飲んだ翌朝に水を飲みたくなるのは、
体が脱水症状を起こしているからだとよく言われる
それは本当なのだろうか、
体の水分が足りなくなっているということは
あるようですが、水を飲みたくなる大きな理由は
まさにのどが渇いているからなんです、
お酒を飲んだ翌朝、吐く息にはまだアルコールが
残っている、
血液中に残っているアルコールが肺を通り息に
混じって排出される、
アルコールは揮発性があるので、息を吐くたびに、
息に含まれたアルコールがのどの粘膜の水分を
蒸発させてしまう、
詰まり文字通りのどが渇くだから水を飲みたくなる、
わけだそうです、