こんにちは、連休が終わったと思ったらまたすぐお休みですね



たまには家でのんびりもいいのではないですか、



インフルエンザなかなか収まりませんね大丈夫ですか



では今日もいってみましょう、










[へそのゴマは何かの役に立っているのか?]





へそのゴマは気になりだすと、取ってみたく


なるものですが昔から


「へそのゴマをとると腹が痛くなる」


とか「病気になる」「力が抜ける」というよな


ことを聞くとなかなか勇気がいるようですが


しかしこれはいわゆる俗説というやつで


医学上では「盲管」といって内臓とつながって


いないので、へそのゴマをとったからと言って


おなかが痛くなることはないそうです


ただ、気をつけなければならないのは


へそは胎児の時に母体から栄養を吸収したもので


それが体外へ出た時に役目を終え切り取られて


跡が残っているのがへそなんです


もしゴマをとるにしても慎重にしなくては


いけません「へそは体のくくりめ」といわれるように


体全体の締めくくりになるもので


いい「へそ」をもっている人は健康だといわれるそうです、


では「いいへそ」ってどんなの?


形から言うと最も理想的なのは俗に「へそ天」と言われる


もので穴が深くて、点を仰ぐように上を向いているものだそうです


「へそ」談義いかがですか、普段はあまり課題にはならない


ものたまには話のネタにしてみてください


「へーそう」そんな話全然知らなかったという人もいるかも、