
中学の話からにします。
私は、中学が本当に今思うと大好きだったと思います。
いつもバカみたいにつるんでたいつメンに、大好きだった人に一緒に帰ってた大切な仲間に、私の弱い部分を一番分かってた先生とかみんな大好きでした

いつメンとはマジでケンカしたりお互い泣かせたり泣いたりしたし、からかいも半端なくて傷ついたりもしたけど、結局はいっつも一緒にいて笑いあって、何かあったら助けあういい仲間で出会えて良かったと思う

一緒に帰ってた仲間とは好きな人の話をしたり、愚痴を言ったり受験の話とか将来について語って語りつくせないくらい話しあったし、いっつも刺激をもらってたよ

頑張ることを教えてくれたのは多分君たちのおかげ

で、中学で出会った先生の前では私、沢山泣いたし弱音を吐いたり怒られたり沢山助けられたし、夢を見つけた。
先生の前では真面目な話がマジで出来て、色んなことにマジで泣いて、怒ってその度に保健室に行ったり担任と話したり、校長とも話した。
私はあの先生たちと出会ってなかったら今ごろいなかったと思うんだ。
夢を叶えるのも人間として強くなるのも大変だけど、私は中学の先生に出会えて全てが変わったしいつか同じ場所で会う約束したから私は夢を叶える。
大切な中学最後の生活でした。