先日、叔母にお声掛けいただき

昼飲みに参加させて頂いた

 

叔母が活動している

ボランティアメンバー数人と

手術を目前にした

メンバーの御主人が参加

 

私としては二回り程

歳の離れた方々と過ごす時間

言葉のやり取りには多少なり

気に留めつつ

 

叔母が楽しく話を回す

直向きな姿を横目で見つつ

生き様と言うか叔母の意向を

見届けておりました

 

ここには叔父は参加しておらず

叔父も体調が不安定であり

 

本人が望まないなら

仕方が無いのだけれど

 

叔母が意図する

余すことなく

皆が笑顔でいて欲しい

といった思い

 

誰にとっても

温かい居場所を提供したい

その思いが一番届けたい相手に

受け入れて貰えない難しさ

 

そして、私の目の前には

私を敵視し

事あるごとに睨み付け

話題から弾き出そうとする

1人のメンバーがおりました

 

私は叔母の意図する活動を

父親の見守り期を経て理解し

応援したいと申し出て

 

会の運営を引き継ぐべく

ここ最近はあらゆる会に

参加させて頂いていて

 

それが気に入らない

私の方が付き合いも長く

年も遥か上なんだよ!!って

 

悪いけれどベクトルが

全て自分に向いていて

お話にならないんですけれど

 

私が引き継いだら

即、切る

サヨナラだ

 

そんなことを思いながら

モヤモヤと過ごしていたら

 

魚座12度「新参者たちの試験」

のサビアンを読むことになった

 

このサビアンの解釈は難しくて

ここに来て漸く腑に落ちた

という感じ

 

精神性を高めるために

人生に何を求め

何を実行させるのか

 

私の人生が後半に差し掛かり

ずっと自分に問い掛けてきたこと

 

目の前の人の世界が

豊かになる為に

自分が出来ることは何か

 

その事を叔母には話していたし

 

その日、私はその場に居ない

叔父を案じた

 

そのメンバーは

自分の目の前の感情が抑えられず

大局をみれない

 

 

ただ、それだけなのだけれど

私は叔母の意図することを理解し

素直に応じることが

出来ていたことに安堵する

 

誰も何も

言ってないんで

自画自賛ですがニコニコ

 

 

この日の遣り取りが

 

魚座12度「新参者たちの試験」

 

そのモノだったように感じてますニコニコ