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皆既月食

皆既月食

皆既月食撮ってみた。
時々雲に邪魔されたけど、皆既中は雲もなくなって、なんとか撮れました。
1/4秒、f7.1、ISO12800。EF300mmF4L+1.4×。EOS 90D。

月は約一月周期で地球の周りを回っている。
 正確にいうと、新月から新月までが29.5日。月が地球のまわりを一周する時間(月の公転周期)は約27.3日。
太陽、地球、月がほぼ一直線に並んだとき、地球から見て、月の全面に太陽光が当たって満月。

月の満ち欠け
こちらの画像はこのサイトからお借りしました。
ただし、完全に一直線になると、月は地球の影に入って月食となる。

だから月食は必ず満月の時に起きる。

普通の満月の時は、太陽、地球、月が同一平面上ではなく微妙にずれているので、満月のたびに月食が起きるわけではない。
今夏ははさらに、天王星まで一直線上にあって、月が天王星を隠すという「惑星食」も同時に起こって、大変珍しい現象となった、らしい。


ご覧いただきありがとうございました。
徳島の写真館フォトスタジオXY(エクシィ)相原でした。
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おもちゃレンズ

おもちゃレンズ写真

おもちゃレンズ写真

おもちゃレンズ写真

おもちゃレンズ写真

写ルンですのファインダー


おもちゃレンズで遊んでみた。
HOLGAとか、ルーペレンズとか。
写真用のレンズもルーペも凸レンズなので、ルーペでも写真撮れます。ボディに取り付ける方法を工夫すれば。
もちろんボケボケレンズになりますが(笑)

どうせなら、元々のファインダーや背面液晶を使用せず、写ルンですから取り出したファインダーで(写真5)。
その方がなんかノスタルジック。これをホットシューに取り付ける。
もちろん画角は合っていないので写る範囲もアバウト。

AFなどあろうはずもなく、ピント合わせは目測。
背面液晶を使えば、マニュアルフォーカスでも、そこそこピントは合わせられるのだが、あえて不便な方法で。

だから撮りたい範囲がドンピシャで、ピントもバッチリなのは、10枚に1枚もない(訓練が足りない)。
まあ、それはそれで良し。
前回の一眼レフの話でも書いたけど、
一眼レフが登場する前は(レンジファインダー機のような高級機ではなく、普及機レベルのカメラは)色々不便だった。

まあ、なんというか、ほんとに写ルンですで撮ってる感覚。
写ルンですは、パンフォーカスで近くにも遠くにもピントが合うからピンボケはない。だから写ルンです以下か ?
写る範囲もアバウト、ピントもアバウトだけど、露出はオートに頼りました。
おもちゃレンズを使用する場合は「レンズなしレリーズ」を「する」に設定しないとシャッターも切れません。
ということで遊んでみた話でした。
ま、少しだけは想定内の写真が撮れました。大部分はボツですが(笑)
あっ、金木犀の写真だけは背面液晶でピント合わせしました。ドアップなので。


最後までお読みいただきありがとうございました。
徳島の写真館フォトスタジオXY(エクシィ)相原でした。
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ニコンが一眼レフから撤退 ? そもそも一眼レフって何 ?


つい先日(と言っても7月のことだけど)、「ニコンが一眼レフ開発から撤退」ていうニュースが流れびっくりした人もいるのでは。
なんとなく、一眼レフ=高級カメラという印象があるので、カメラ事業からの撤退かと早とちりした人もいるかもしれません。

それに対してニコンは「デジタル一眼レフカメラの生産、販売、サポートは継続」と発表しました。
うーん、微妙な言い回し。現行機種の生産やサポートは続けるけど、新機種の開発・発表はもうしないよ、ともとれます。

キヤノンだって、しばらく一眼レフの新機種発表はないし、新しく出るカメラはミラーレスばかり
いよいよ業界全体が一眼レフに見切りをつけて、ミラーレス全盛の時代へ突入、なのかもしれません。

で、そもそも一眼レフってなんなの ? ミラーレスとどう違うの ? という方のために、カメラの歴史を振り返りながら解説したいと思います(一部私の想像が混じってます (笑))。


↑以前に私が使っていたフィルム一眼レフの名機、キヤノンNew F-1カメラ


【カメラの祖先 カメラ・オブスキュラ】

さて、壁の小さな穴から入った光が反対側の壁に風景を映し出す(ただし上下逆さまの倒立像)ことは、紀元前から知られていました。
この仕組みを利用して小型化し、写った像を手書きで"撮影"することが15〜16世紀頃の画家の間で流行ったそうです。
ただの小さな穴(ピンホール)から、凸レンズに進化したりしましたが、これがカメラの原型「カメラ・オブスキュラ(小さな暗い部屋という意味)」です。




やがて19世紀頃になると、アスファルト ! を使ったフィルムの先祖が登場します。今のフィルムに近いものを1988年、イーストマンコダック社が発売します。


【カメラの原型 ビューカメラ】

レンズやフィルムの進化は省略しますが、「カメラ・オブスキュラ」にそっくり(原理的に)なのが「ビューカメラ」です。
少し昔の写真屋さんが、頭から大きな布を被って撮ってたアレ。今でも使っている人が少しはいると思います。



レンズがあって、蛇腹があって、その後ろのピントグラス(フォーカシングスクリーン)に像が映ります。そこまでは「カメラ・オブスキュラ」と同じ。
ピントグラスを退けて、そこにフィルムを置くと、写真が写るという構造。スクリーンとフィルムを入れ替えるだけなので撮れる絵とファインダーで見たものはほぼ同じはず。
フィルムを装填したらもうピントを合わすことも、写る範囲を確認することもできません。


【二眼レフカメラ】

それじゃ不便。動くものはほぼ撮れない、というわけで(かどうかは保証の限りではない)誕生したのが2眼レフ。
上下にほぼ同じ構造のカメラが積み重なった構造。上のレンズ(4)を通った光はミラー(2)で折り曲げられてスクリーン(1)に。このスクリーンで写る範囲やピントを確認し、下のレンズ(5)で写真を撮ります。(3)の位置にフィルムがあります。

上半分は「巨大なファインダー」と言うことになります。二眼レフも上下同じ構造なので、撮れる絵とファインダーで見たものはほぼ同じはず。厳密に言うと、撮影レンズとファインダーレンズが別なので、パララックスなどがありますが詳しく知りたい方は調べてみて。

ミラーがあるので「二眼"レフ"」です。レフはレフレックスの略。反射とか鏡という意味。







【コンパクト1.5眼カメラ 固定焦点カメラ レンジファインダーカメラ】

同じものを二つくっつけるのは、値段も高くなるし重いし、無駄、と考えたであろう人たちの次のアイデアは2通り。
一つは、写る範囲を確認する側(ファインダー)を思い切って簡素化する。ファインダーの役割は二つ。一つは写る範囲の確認。もう一つはピント合わせ。

ピント合わせの問題が解決すれば、ファインダーは簡単なものでいいし、ただの素通しの穴(あるいは枠)でもいいではないか。
オリンパスペンEEというカメラがありましたが、ファインダーはついていますが、ピント固定。手前から遠くまで全てにピントが合う。
ちなみに、写ルンですの一番初期型のファインダーはただの穴でした。写ルンですも、ピント固定。



もうちょっといいやつは一応ピント調整できるけど目測。もっといいやつは距離計連動(レンジファインダー)でピントを合わす。
三角測量の原理で距離を測るんだけど説明が長くなるので、気になる人は自分で調べて。
とりあえず「ファインダー簡素化カメラ(1.5眼)」とここでは呼びます。私の造語です(笑)。コンパクトカメラと呼んでもいいんだけど、デジカメにもコンパクトカメラはあって原理が違うので。それにサイズだけの問題ではないので。

ファインダーと撮影レンズが別なので、撮れる絵とファインダーで見たものは多少違います。色々工夫された高級機でも違いはゼロではありません。

【コラム】読み飛ばしてもいいよ
ビューカメラを簡素化して、外付けのファインダーと距離計を取り付けたカメラが戦前や戦中にありました。ビューカメラでもなんとか動くものを撮れるようにとの工夫でした。当時の報道写真はこのカメラで撮られました。「ファインダー簡素化カメラ(1.5眼)」の先祖ですね。コンパクトではないけど。
カメラやフィルムが小型化するのは戦後になってからです。

 

 


【一眼レフ】

さて、もう一つのアイデアは、二眼レフの上下を合体させて、シャッターを切った時(写真が写る瞬間)だけ、ミラーを跳ね上げればいいではないか。
これぞ二眼レフに対して一眼レフ。




図では、画像を結ぶところに、イメージセンサー(撮像素子)がありますが、もちろん一眼レフの歴史の前半はフィルムがここにあります。

図ではフォーカシングスクリーンが省略されていますが、ペンタミラー(正確にはペンタプリズム)のすぐ下にスクリーンがあって、そのスクリーンに映った像で写る範囲を確認し、マニュアルフォーカスの場合はピントもスクリーンで合わせます。それは二眼レフと同じ。

二眼レフの上下合体型なので、一眼レフも撮れる絵とファインダーで見たものはほぼ同じはず。ファインダーレンズと撮影レンズが同じなので二眼レフよりさらに違いは少ない。

一眼レフの一部には二眼レフのように上から覗くタイプもありました。上から覗くタイプだと、ホントに二眼レフの上下合体という感じ。
大きなフィルムを使う上から覗く一眼レフもありました。これも構造的には「一眼レフ」です。

 

【コラム】読み飛ばしてもいいよ
細かなことを言うと、最初のビューカメラは倒立像、二眼レフや上から覗く一眼レフは裏像(鏡像)で、どちらも動くものを撮るには適しません。
ペンタプリズムでさらに反射させて後ろから覗くようになって、正立像になった上に、ファインダーを覗く方向が被写体の方事と同じになり、動体撮影も有利になりました。

一眼レフは、二眼レフや、「ファインダー簡素化カメラ(1.5眼)」と比べて、撮影するレンズそのものでファインダー像が見れるというのが売りでした。
ファインダーレンズと撮影レンズが同じという点では、ある意味ビューカメラへの先祖返りですね。TTL(Through The Lens)と呼ばれて、露出(明るさの調整)の点でも有利でした。


露出やピント合わせの進化、AEとかAFの話は省略します。


【デジタルカメラは一眼レフか、ミラーレスかの2種類】

●デジタルカメラ その1 デジタル一眼レフはフィルムがイメージセンサーに変わっただけ。構造は同じ。

●デジタルカメラ その2 ミラーレスの誕生




さて、イメージセンサーが登場するとデジタル一眼レフも登場します。フィルムをイメージセンサーに置き換えるだけですから開発は比較的簡単です(と言ったら開発者に怒られますm(_ _)m)。

 

もう一つはミラーレスカメラです。
イメージセンサーに像が結ばれるなら、その像をそのままモニターに出力すればいいではないか。それがファインダーとなる。一眼レフ、二眼レフのようなフォーカシングスクリーンもミラーもありません。「ファインダー簡素化カメラ(1.5眼)」のような別ファインダーも不要です。
一番単純なのは、背面液晶に出力する方法です。いわゆるコンパクトデジカメがこのタイプ。スマホカメラも同じですね。

背面液晶とは別に、(背面液晶とは別の)モニターをルーペで拡大したファインダーに目をくっつけて覗くタイプもあります。一見、一眼レフのようですが、一眼レフではありません。
モニターをファインダーにする方式を電子ビューファインダー EVF = Electronic View Finder と言います。屋根みたいな出っ張りがあって、目をくっつけて覗く方式でも、モニターを使ったEVFなら「一眼"レフ"」ではありません。
ここはちょっと外見だけでは判断しにくいところ。


一眼レフの(ミラーに反射した)現実そのものを見ているファインダーを光学ファインダー OVF = Optical View Finder と言います。
 

【コラム】読み飛ばしてもいいよ
ミラーレスは、「ファインダー簡素化カメラ(1.5眼)」のデジタル進化系かもしれません。
フィルム時代は、ファインダーを簡素化しようとすれば、見える範囲と写る範囲にずれが生じる、ピント合わせも面倒、レンズ交換なんかとても無理。
ズレを最小にして、ピント合わせも連動して、レンズ交換にも対応となると構造がかなり複雑になり高価になる。
デジタルならイメージセンサーが受け取った信号を液晶(モニター)に出力すればいいだけ。ズレはゼロ、センサーでピント合わせもできて、レンズ交換しても関係なし。
撮影レンズがファインダーレンズでもあるという意味では一眼レフとも共通しています。むしろ「撮れる絵」そのものをファインダーで見ているという点では一眼レフ以上だと思います。特に露出補正(明るさ)など。それがミラーレスのメリットのひとつ。

 

 

【ということで、結論】
現在のデジタルカメラは、大雑把にいうと、「一眼レフ」と「ミラーレス」の二種類しかありません。
(デジタル二眼レフとか多分ないと思う。二眼にする意味がないので)
ミラーがあれば一眼レフ、ミラーがなければミラーレス、ある意味当たり前(笑)。
一眼レフでなければ、数十万する一見一眼レフみたいな形のデジカメも、スマホカメラも、すべてミラーレスです。キッパリ。


一眼レフは(フィルム一眼レフカメラでもデジタル一眼レフカメでも)、レンズを通った像をミラーで折り曲げてファインダーで見る構造。
そうでないものはすべてミラーレス。ただ、レンズが交換できるものとできないものがあって、一般的には交換できる方をミラーレスと呼んでいるようです。
交換できない、レンズ固定式は、コンパクトデジカメ(コンデジ)と呼ばれています。

 

大きく分けて二種類、細かく分けて三種類

・デジタル一眼レフ

・レンズ交換式ミラーレス(普通ミラーレスといえばこれのこと)

・レンズ非交換式ミラーレス(コンパクトデジカメ、原理的にはスマホカメラもこれ)

デジカメ初期にはデジタルビューカメラとかあったけどまだあるのだろうか(これは数少ない例外)。

 

レンズ交換式ミラーレスは、さらに外見でいくつかに分けることができます。

一見一眼レフみたいな出っ張りがあってファインダーを覗くタイプ、カメラ上面はフラットでフィルムカメラのコンパクト機やレンジファインダー機に似ていてファインダーがあるもの、背面液晶しかないもの、この三つかな。

 

【コラム】読み飛ばしてもいいよ
一時期、レンズ交換式のミラーレスを「一眼」とか呼んでましたが、間違いではないが、ややこしい。
確かにレンズが一つなので「一眼」、中にミラーがないので「一眼レフ」とは呼んでいない、だから間違いではない。
でもそう言うと、コンデジも、スマホカメラも、レンズが一つでミラーがないという意味で「一眼」です。
(一部のスマホは、レンズが2個も3個もありますが、役割というか原理が違うので説明は省略)

一眼レフかミラーレスかという分類は、フィルムかデジタルか、オートフォーカスかマニュアルフォーカスかなどの分類とは別の分類です。
フィルムカメラの一眼レフもある(あった)し、マニュアルフォーカスのミラーレスがあってもおかしくない(製品として市販されているかどうかは別問題)

 


【ミラーレス全盛の時代へ突入か ?】

今までは、一眼レフとミラーレスが、それぞれメリットデメリットがあって共存していましたが、いよいよミラーレスの時代かもしれません。
ミラーレスの弱点も改善されつつあります。(と言っても私はまだ一眼レフですが)

一眼レフも、登場した当時はボロクソに言われたものです。
ミラーが跳ね上がるので、シャッターを切った一番大事な瞬間ファインダーが見えなくなる、ミラーショックでブレる、ミラーが跳ね上がるのを待っている間のタイムラグが大きい。
ミラーボックスの厚みがある分、広角レンズの設計が難しい、などなど。
いずれもミラーがあることによる「構造的根本的欠陥」でしたが、技術の進歩がそれを補って、いつの間にか一眼レフ=高級カメラになってきました。
ミラーレスにももちろんデメリットもありますが、技術の進歩がそれを補うという同じことが、ミラーレス機にも起きるでしょうか。


写真教室特別編でした。
いろんなところから画像をお借りしました。感謝します。m(_ _)m

最後までお読みいただきありがとうございました。
徳島の写真館フォトスタジオXY(エクシィ)相原でした。
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