ダーツは難しいですね。。。
今日は、ちょこちょこと顔だしてるダーツショップに、LIVEカードを忘れていたことに気づき取りに行きました。
で、このショップの会員になってみました。
だって、会員専用の安い練習台が使えるようになるから。
機種も古めでプラクティスメニューだけらしいけど10円/1ゲームって破格だよね。
とりあえず、練習でカウントアップとハーフイットとクリケットカウントアップやってた。
しっかし、ダーツって空投げしてる時や、カードさしてないときに限ってなんでBULLに入るんだろ。。。
カウントアップで200代って、どんだけヘタやねん。。。(ーー;
ちょっと、凹みました。
しかしながら、フォーム改造中でちょっとだけ、セットアップの感覚がつかめた気がする。
あとは、スっぽ抜けて上に行くのと、リリースが遅れ気味で下に行くのと、スローの最中に手首を右向けてひねったような投げ方する癖を、とりあえずどうにかし たい。。。
目標は、カウントアップで8本/1ゲームのBULL。平均500。最高750。といいつつ、一ヶ月かかってまだ達成できず。。。
めげずに頑張るのだ!!
http://mainichi.jp/life/edu/news/20111021k0000m040173000c.html
毎日新聞のNET記事。
今現在の、教員の方々はどうなるんだろう・・・?
どんな検討がなされ、どうなっていくのか?国家資格化になって教育業界はどうなっていくのか??動向が気になるところです。
個人的な考えでは、先生という職業は生徒に生きていくために最低限必要な教育を与える職業だと思います。しかしながら、今の学校の先生方、雑務的な業務や内務的な業務多過ぎなんではないかと思います。
民間の企業でも、PCや新事業への取り組み、時代のニーズ、市場の把握などなど新しく学習するものが日々倍増していく昨今です。
週5日制になってから、学校のでの生活時間の確保に余裕がなくなっているにもかかわらず、先生方の学習内容が多すぎて、子供を教育するという本来の業務の時間が圧迫されてるように見えます。
時間に余裕のない人間は、絶対に雑な仕事しかできないと思います。
学校の先生たちが、のびのびと余裕をもって教育を研鑽できる。そんな教育社会になるといいな。
毎日新聞のNET記事。
今現在の、教員の方々はどうなるんだろう・・・?
どんな検討がなされ、どうなっていくのか?国家資格化になって教育業界はどうなっていくのか??動向が気になるところです。
個人的な考えでは、先生という職業は生徒に生きていくために最低限必要な教育を与える職業だと思います。しかしながら、今の学校の先生方、雑務的な業務や内務的な業務多過ぎなんではないかと思います。
民間の企業でも、PCや新事業への取り組み、時代のニーズ、市場の把握などなど新しく学習するものが日々倍増していく昨今です。
週5日制になってから、学校のでの生活時間の確保に余裕がなくなっているにもかかわらず、先生方の学習内容が多すぎて、子供を教育するという本来の業務の時間が圧迫されてるように見えます。
時間に余裕のない人間は、絶対に雑な仕事しかできないと思います。
学校の先生たちが、のびのびと余裕をもって教育を研鑽できる。そんな教育社会になるといいな。
七輪陶芸にリベンジ。
結果は。。。見ての通り失敗
また、チャレンジですな。
近年、学校の図工やクラブで陶芸をやるところが少ないような。。。
普段何気なく使っている物を1から作ってみることは、物を大切に使ったり、ものづくりの楽しさを知ったり、難しさを知ったり、様々な事を学べると思います。
作業は単純ですが、いざやってみると奥が深く難しい。しかも、古代から現代まで形は変えつつも残ってきた陶芸には、色々な事を学べる魅力がある。
今の小学校の教育現場は、教育の変化、時代の流れの速さに頑張って追いつくため、学力を培われる場として先生方も努力してバタバタしている様子が伺われます。
文部科学省は、生きる力を教育の根幹として、教育の指針を示しています。
現場に余裕が無い状況なのは見えているのですが、陶芸などの昔から培われてきた物を無くさずにできる教育の場になると良いなと思います。
学校に陶芸釜がほこりかぶって眠っていませんか?ぜひ、生き返らせて欲しいものです。
ちなみに、タイトルの事。会社によく遊びにくる、近所に居る小学校たちの一人が下校中で、挨拶したら
小学生『なにしてるんですか?』
私『陶芸。焼き物やってる』
小学生『陶芸って何ですか?』
小学生『なにしてるんですか?』
私『陶芸。焼き物やってる』
小学生『陶芸って何ですか?』
小学五年生の子。陶芸って言葉知りませんでした。。。

ちょっと、悲しくなってしまいましたね。
ぜひ、学校で陶芸をやりましょう!!





