重力の有効活用 | この世に偶然はない あるのは必然だけ

この世に偶然はない あるのは必然だけ

良いことも良くないことも
全ては自分のために起こること

今までも、それなりに利用していた。


例えば(というかこれだけだが)、階段を下りる時。


下になにもなければ、地球上は重力で落ちるようになっている。


という考えなので、私は前に進むだけで、下りるための体力は使っていない。


最近は、その重力をもっと利用できないものかと考え、動きを研究。


その結果、自分の身体のバランスを崩す、つまり倒れるような動作に行き着いた。


直立の状態から動こうとするより、遥かに労力が少ない。


また少し、動きの効率化ができた。