がん細胞の最期か!! | この世に偶然はない あるのは必然だけ

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長年多くの研究者が探し求めた、がん幹細胞(みきさいぼう or かんさいぼう)を見つける方法をつきとめたらしい。


京都大の千葉教授により発見された。


がん幹細胞というのは、がん細胞の親玉のようなものである。


これが1ついるだけでがん細胞をいくら破壊しても転移増殖してしまうが、逆に言うとコレ1つ潰せば転移も増殖も心配しなくていいのだ。


私の中では、ノーベル賞級の大発見だな。


この調子で、癌治療も一気に加速して欲しいものである。