やることは単純で、光ったポイントにどれだけタッチできるかというものだ。
動体視力を測定(?)できるらしいが、どう見ても反射神経も必要だろ?と思った。
まあ、どちらもそれなりに自信があるので、挑戦した。
まずは、Stage1
30秒で、38ポイントに反応しなければならない。
つまり、1秒弱(0.8秒) / ポイントの反射が必要だ。
ということを頭において、スタート・・・
・・・結果
一つ腕の死角で光ったためタッチできなかったが、よゆうだ。
続いてStage2
同じく30秒で50ポイントである。
0.6秒 / ポイントか、少し早くなったな。
ということで、スタート・・・
・・・結果
最初は反応できなかったが、それでもこの得点。
では、いよいよStage3
プロ並みだと!?
反応速度は0.4秒 / ポイント
さて、どの程度通用するのだろうか?
ということでスタート・・・
えっ! ちょっ! 早っ!・・・
ということで結果
なかなか屈辱的だな。
眼ではとらえられるのに、からだが追い付かん。
ということで、そこそこの反射神経は持ち合わせているということの証明だ。
ちなみに脇にはこんな表示が。
私がやる前は、1:36、2:44、3:0
・・・ん?
私の前に何人やったかは知らないが、ステージ3はだれもタッチできていない(ちなみにだれも挑戦していないときは非表示なので、少なくとも一人は挑戦していることになる)?
そこまできついかねえ?
というわけで、見つけたら皆さんもLet's try !!