ヴァイオリン 深みのある音色へ通算、約250日実際の練習時間、約500時間まだまだ目標にはほど遠いが、とりあえず私の中で及第点(人に聞かせても恥ずかしくない)レベルの音色になった。そうはいっても、相変わらず私の精神状態で良くも悪くもなる。さらに最近は、湿度でも微妙に音が変わることに気付いた。先日の台風のとき等、音だけでなく弾きにくさも感じたくらいである。馬の尾(弓の弦に当てる部分)も意外と水分を吸収しやすいんだな。新たな発見と同時に、課題も生まれた。などと、偉そうなことを言えるような腕でもないが・・・