金正日亡き北朝鮮 | この世に偶然はない あるのは必然だけ

この世に偶然はない あるのは必然だけ

良いことも良くないことも
全ては自分のために起こること

てっきり噂だと思っていたのだが、本当に危篤だったのか。


いればいるで厄介な存在だと思っていたが、いなくなったらなったで、私が困るわけではないが、少し不安なことがある。


北朝鮮の内乱だ。


国民全員に「富」を約束したのに、残したのは「核」だけだ。


暴動が起きそうだが、う~ん・・・おきるかな?


というのも、満足な食料がないので、勢いだけの弱々しい暴動の気がする。


ただ、食べ物の恨みは恐ろしいとも言うので、なんとも言い難いな。


まあ、その国が消えたところで世の中はせいぜい「目の上のたんこぶの一つがなくなってラッキー」という感じだろう。


あとは核の始末さえすればどうでもよくなる。


長い超独裁政権、お疲れ様(皮肉)。