叔父が査察官に・・・ | この世に偶然はない あるのは必然だけ

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実は私の叔父は政治評論家である。


TVにも映っているので、名前は出せない・・・と言うより出したくない。


別に嫌っているわけではないが、母との電話を聞いていると態度が好きになれないからだ。


また私自身も、「オレのおじさん、スゲーんだぞ」みたいなことは嫌いなので、言わない。


話がそれてしまったので、本題に戻ろう。


叔父の家に査察官が入ったのは、あることによる嫌がらせだ。


それは「増税反対」である。


母からの又聞きなので詳しくは分からないが、その言葉を口にしたら査察官に「脱税の可能性あり」として立ち入られたらしい。


ちなみに至って普通の人なので、当然結果は「シロ」だ。


日本って「言論の自由」がなかったか?


その程度で査察官が入ってたら、日本中の大半の住まいを調査しなければならないだろうに。


そんなことしてたら余計に「増税反対」の動きが強まるだけだとなぜ分からんのかねえ。


くだらないことに税金を使ってんじゃねえむかっ