役に立たない「最強の眼」色々なものを「みる」のだから、当然動体視力も鍛えているし、相当なものだと自負している。しかし、見切ることができてもそれに身体が追い着いていかない。まあ、やろうとしているのが「降ってくる雨を避ける」ような行為なので、できなくて当たり前なのだが。それでも、見えるのだからその反応に追いつきたいと思って挑戦してしまう。「1秒でいい」と、無駄にも感じるが努力する日々・・・もう少しだけ、諦めずにがんばってみよう。