あの時の私はとりあえず元彼のことを忘れたかった

私から振ったのにばかだよね

神様はこんな私に罰を与えたんだね


ただ近くにいたキミを元彼を忘れるために利用した


でも

いつの間にか私の瞳にはキミしか映っていなくて

いつの間にかキミが私の中の1番になっていたんだ


元彼を忘れるために利用したキミを好きになるなんて最低な私、、、


なんで神様は意地悪なんだろう


もっと

別の人を好きになれたらよかったのに


☆END☆

あの時の私はバカだった

キミに無理ばかりさせていた


でもキミは優しく私についてきてくれた


いつも私はキミのことを考えないで行動していて

ごめんね


いつも私のことを考えてくれて

ありがとう


優しく私のことを見守ってくれて

ありがとう


なのに

私はあの日

キミに最悪な別れ方をしたね

キミはまだ私のことが好きだと言ってくれて本当はすっごっく嬉しかったんだよ

でも

私は素直じゃないから、、、


私は

キミが思ってるよりかわいい人間じゃないし


私は

キミが思ってるより優しくなんかない


私は

キミが思ってるより自分勝手なんだよ


でも、、、

こんな私を好きだって、愛してるって言ってくれて

  ありがとう




☆END☆

君に届けたいこの気持ち


ずっとずっと

誰にも言わずに温めつずけてきた


君に伝えたいのに

怖くて前に進めない、、、


伝えることはできなくても

勇気を出して

君に言うんだ、、、


名札ちょうだいって、、、、




☆END☆