出発前 | お馬鹿さん

お馬鹿さん

ブログの説明を入力します。

9/13(金)午後からリハビリに行く。


理学療法士のTさんと次週(火)の予約の話をしたりした。

リハビリは順調。

その夜から女房が頭が熱いと言い出した……

『熱中症じゃないの?』

おかしいと思ったらイベルメクチン早めに飲めよ、とあまり気にもしてなかった。


9/14(土)

早朝から何だか手術した部分が痛くて自主的なリハビリが出来ない……

変だな?と思っていたら発熱。

38.6………

慌ててお昼にイベルメクチンを服用。

頭皮の下が全体的にジガジガしてコロナ罹患の時と似てる。

自主リハビリは腕が痛くて全く上がらなくなった。

夜寝る前にイベルメクチンを再度服用。


9/15(日)

朝起きると熱は下がっていた。

体調は通常時と変わらない。が……手術をした部分が炎症を起こした様で全く腕が上がらない。

『18日から田舎に帰るんだけどな……』

こんな状態で行けるのかと少し不安になる。

頭の中で『何かやろうとすると邪魔が入る。』そんな声が聞こえた。

夜は東京土建組合の打ち合わせに行った。


9/16(月)

熱が再度上がる……

38.3……腕は痛くて全く動かせない。

イベルメクチン服用。

従業員が来て先端工具の手入れで鍛冶仕事。

伝染すと悪いので顔を見せないでひたすら寝る。

夜は東京土建の群の集金と集会。


9/17(火)

熱は下ったから午後からリハビリ。

腕が痛くて動かせない旨を伝えたら理学療法士Tさんは『水が溜まってるから無理せずに安静にしてください。』との事。

湿布を奨められて素直に受け入れる。

夜は東京土建にフェスタで使う道具の打ち合わせ

そういや帰郷に関して何の下調べもしていない…

『車で行くしなんとでもなるだろ……』

夜中に出発する事にした。