お陰様で日々は忙しい。
いや感謝するべき事だから、言い換えれば日々充実していると言い換えるべきだろうか。
天候というものに大まかな規則性【季節】があり、関東圏の屋外でする仕事にはセオリーが存在する。『暑くなるのは7/25以降』『寒くなるのは天皇賞秋の頃。』『寒くなくなるのは2/15以降。』『GWで一時暑くなるけどすぐに梅雨寒になる。』等がそうだ。
ところが2023年はセオリーがどれも当てはまらない。
梅雨は無かったに等しいし、6/25から猛暑が始まり11月になってもなお半袖で過ごせる日が続いている。
高気圧というものに干渉した気象操作が原因と分析していたが、潮流までもが変化し1ヶ月まえには北海道でブリが豊漁との報道まであった。
連中(イルミナティ)と現代科学にそこまでの事が出来るだろうか?
震度6の地震は原水爆を使わなくてもダイナマイト程度の爆破で発生させられる事が昭和50年の日本の新聞で報道されている。
気象操作で地震発生は不可能だろうと考えている。
しかしもってゲリラ豪雨や台風の進路変更、高気圧に働きかけての猛暑演出は可能であると分析し、現在も漏れなく体験中……と考えていた。
日本人に【公式として与えられる情報】は嘘と誘導が常態化している。
そして大多数は時間と共にそれを忘れる。
そのほとんどが欧米経由か在日米軍付随の発信だと分析しているが……
例えば地球温暖化。
現在は海外在住のブロガー、YouTuberの発信を分析すると太平洋側だけが暑いという現象の様だ。
何しろ頼りになるはずの報道は秘密結社所属となってしまい、肝心要の真実は日本人に全く知らされない。
報道の自由ランキング世界68位だとかがそれを表している。
『太陽フレアガー』は大嘘誘導であると思うし、『10/31に大地震ガー』も例の如くだった。
『南海トラフガー』や『富士山ガー』も同様だ。
『石油が尽きる』も『1999年7の月』も誘導や小馬鹿にした社会実験の延長線上だ。
石油に至っては京都大学が人造石油を開発してしまった。
30年前にパー券を捌く事に関わった事があるが…
300名収容出来る会場に700名分以上のパー券を男4000円女2000円で捌いて、どうせバラバラに来たり来ないヤツもいる事を見越して荒稼ぎをするという内容だったが……
現在の携帯電話やインターネットも同じ図式であるという事を自覚しているだろうか?
さらにそれらは全体誘導のツールとして機能もしている。
『ポールシフト』『泥の洪水』
この2点は全く違う事の様で実は同一線上の事柄であろうと分析している。
まず我々に世界史と日本史が【与えられて】いるが、そもそもの根本的な部分は【大嘘】の可能性が高い。
ポールシフトとされているものは過去の天候に戻ろうとしている自然現象に過ぎないと分析される。
古代のレリーフは洋の東西を問わず【半裸が基本】であって、文明が未熟で着るものがないのではなく必要としない環境であったと分析している。
日本史の縄文時代……も公式では【早期、前期、中期、後期、晩期】の内の早期は温暖で過ごしやすかったと言われている。
縄文時代10000年超というのも大嘘である可能性が高いのだが……
現在、ポールシフトが進行中というのが正しい考え方の様だ。
季節としての冬を自然界にもたらしたのは……
【核の冬】しかない。
前回のポールシフトを伴う温暖だった地域に四季(冬)をもたらした原因は………
我々に隠されている最大の部分はそれだと考えている。
日本はポールシフトによって縄文時代早期の環境に戻りつつあると考えて間違いないと思う。


