STAFF Hです。
先週、一番下の子(息子)がインフルエンザにかかり
看病しながら 思い出したこと。
~~~うちの子たちの病にふせっている時の様子~~~~
上の子(女子)
とことん寝る。
それこそ 死んだように寝る。(たまに生きているか確認をする必要がある。)
完全復活すると 起きてくる。
真ん中の子(男子)
騒ぐ。
う~ん あつい~
う~ん 苦しい~
う~ん う~ん



騒ぐというより うなされるに近い 。。。うるさい
苦しい気持ちは解るが 少し黙っとけ
と思う。
(私の母に言わせると 私も同じだったらしい
そう言われれば 私も う~ん あつい~ と騒いだ記憶がウッスラとある。
)
そのうちに 熱に慣れ 赤い顔で 遊びだす。
下の子(男子)
騒がず寝る。
たまに様子を見に行くと 布団から飛び出て寝ている。

(暑くて這い出してきた感じ
掛け布団が足元で折られ その上に寝ている。)
きちんと直してやり しばらくして様子を見に行くとやはり 出てきている。

直してやるの繰り返し
枕元に必需品(水分、ティッシュ、体温計、漫画、ゲーム)を置き
静養を楽しむ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
。。。そういえば充電の仕方が3人とも違うな。と
看病する側としては
上の子の様にぐっすり寝てくれれば楽なようですが
大人し過ぎてもそれはそれですごく心配なものです。
結局、手が掛かるのは3人同じですかね
みんな大きくなって病気にかかることがなくなり、なんとなく忘れていましたが
今回、下の子が インフルエンザになって 様子を見に行ったときに
やっぱり 布団から出ちゃっているのを見て、

変わらないもんなんだな
と 思ってみたり、
ただ、
自分より大きくなった子の寝相を直すのも重いし
少し回復すると 人を呼びつけ召使のように身の回りを
お世話させることを覚えて チョット 腹立たしかったりもしますが、
まあ、こんな風に手を掛けるのも
大人になるまでの あと少しですかね