ではでは、本日は好きな小説をご紹介したいと思います。



伊坂幸太郎「終末のフール」
です。







地球に隕石が衝突し、滅亡すると言われて
人々が混乱の状態になってから数年後の小康状態時の話になります。



短編集になっているんですがそれぞれの話に伏線があったり
共通する人が出てきていたりと結構読みやすい小説になっています。


伊坂幸太郎の小説で好きなランキングなどを見たりすると
これが上位に上がっていることは少ないのですが、


私はこれが一番好きです。



その理由はまた後日…。



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