やっぱり自分で望んでいることが明確でないうちに

即答を求める人達に会ってはならないと思う。

これまでの私の失敗は、答えを急がせる人達に「合わせて」、

それっぽい答えを作っていたことだと思う。

私に即答を求める人達は概ね、同人格の様に思える。

素晴らしいリーダーのクローンさんたち。

クローン元は柔軟で尊敬できる人であっても

クローン自体は効率的に同一性を持つことが一番大事で

全く魅力を感じませんな

私も即答を続けたらあのような人間になっていたのかも
少し優しくされて舞い上がれる人間で良かった!

馬鹿で良かった

本当に幸せだ

私にとって、そんな気持ちにさせる人は全て

神様に思えます。

だから誠実に返していきたいととも思います。
最近、自分がいかに小さい人間であるかを考えさせられる


大きな人というのは

自分に悪意を向けてきた人すら取り込めるんだろうね。

私は事実を知らずに陰口を叩いていた人間を

受け入れることができません。

その様な人たちは必ずしも悪意だけで接触してくる訳ではないのに。

邪推して遠ざけたい心があるのは

度量と技がないのでしょう。

そして遠ざけたいのに、遠ざけることができないのは

悪者になれない嫌らしさの心だと思います。

本当に自分の人生を生きられていないね。
嫌なことを良い方に捉える努力をしていたつもりだったけれど

段々と苦しく感じてきた。

嫌みや悪口と取れることを言われても

まずは悪くとる自分が悪いと思い、

その上で相手にも理由があったのだろうと

考えていたのだけれど、

自己否定が必ず入ることが問題だったのかも。


死にたくて堪らなくなってきたけど、

今は逃げられない。

逃げたら苦しむ人がいる。


なんて言う人もいるが、

それは事実ではあると同時に、

尊大な言葉でもある。

ここ数年は「首を垂れる」をテーマに生きていました。

 

何となくその様にすべき時期が来たんだなと思って

 

ひたすら謙虚に、相手を攻撃しない様にしていました。

 

ようやく最近になって、すごく魅力的だと感じる物事や人物に出会うことが多くなり。

 

悪いことは回避できる事情が勝手に発生してくれます。

 

ただ、それに伴って自分の攻撃性の様なものが戻ってきてしまいました。

 

元々の自分の性質の様なものなので、うっかり舞い上がってしまいそうになりますが

 

昨日ふと、「これはお試し期間です」と、頭に浮かんできました。

 

もしかしたら、ここで調子に乗ったら全部なくなってしまうのかもしれません。

 

気を付けて過ごしたいと思います。