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A Chain of Flower ✴︎花の鎖

本日のこのタイトルはオーラソーマ ボトル No.11の名前でもあります。

≫こちらでご覧になれます。

このボトルは別名、エッセネボトル1とも呼ばれ、キリスト的な話しになりますが、マリア、ヨセフなどが過ごしていたとされるクムラン教団(クムラン写本で有名?)でいつも天使達と交流しながら過ごしていたとされるエッセネ派共同体のエネルギーが表されている可愛い色の組み合わせのボトルです。


なぜこのタイトルにしたのか…

テーマは「花」です!

本日はフラワーエッセンスの紹介をしたいと思います。

私が2008年、オーラソーマカラーセラピーと並行して遠隔リーディングを行っていたのはフラワーエッセンスのリーディングでした。


世界各国のフラワーエッセンスから、その人に必要なエッセンスを遠隔で選んでいました。


同じテーマであっても、そのひとのタイプで選ばれるエッセンスブランドが違います。

人によってはフィンドホーンフラワーエッセンスであったり、元祖のバッチフラワーエッセンスであったり、北アメリカ・フラワーエッセンスであったりします。

それぞれの国、地域、土壌で育まれる花のエネルギーの質に違いがあります。


各国の多くのブランドの中からその人に必要なエッセンスを選ぶのはある種の集中力が必要になります。

今でも100本とまではいきませんが、フラワーエッセンスをはじめ、ジェムエッセンス、カラーエッセンス、海洋生物のエッセンス、エネルギーの高いクロップサークル(ミステリーサークル)のエッセンス、エンジェリックエッセンス…各種自宅にあります。

ある人にはドンピシャの一種だけ必要で、他のエッセンスが必要がないケースもありますが、ブレンドに必要なエッセンスがあればリーディングを続けて選んでいきます。(✴︎最大5、6種類くらいまで)

そして


花といえば…

私の場合、母です。


近所でも有名なほど、美しい季節の花々を咲かす園芸の腕前をもつ母です。

その暮らしぶりは至って丁寧で美しい。

その母は私が選んでブレンドするフラワーエッセンスをいつも飲んでくれていました。

そして、彼女は私がそれらのセラピーやめてしまってからも、私が持つヒーリング力をどうして活かさないのかと、いつも残念がっていたのです。


花の精に囲まれて暮らしている親、


そして、その花の波動を水に転写してできたフラワーエッセンスのリーディングをする娘

それも悪くないかもねにやり


そして…
なぜだか、その娘(私)の子供3人の名前のには「草冠」が付いているのです。

母から、私へ、そして子供へと…

花の鎖のような受け継がれゆく生命

A Chain of Fower

母の日に送った柔らかなレモンイエローの花の苗が実家の庭に根付いて、来年立派に咲くといいなぁ。と思ってます。にやり

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[フラワーエッセンスのお勧め講座]

私がフラワーエッセンスの講座を受けたのはこちらです。↓
(基礎の修了証には2004年8月の日付がありました。)


こちらの主催者の方二人と海外で偶然会ったときに、とても親切にして頂きました。

自信を持ってお勧めします。にやり

主催者ご自身でも日本人にあった、日本の花でマウントフジフラワーエッセンスを生み出されています。

クンダリー瞑想も体験できますよ。

コロナ自粛も緩和されてきたので、新しい学びにフラワーエッセンスセラピストはいかがでしょうか?

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✴︎OSHOはインドの運命を変えた10人の1人にブッダ等とともに選ばれたインドの宗教家、神秘思想家、20世紀の覚者です。