どれだけ君を見ていたいのだろう。 | monokuro lovers

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正反対な貴女と私。
それでも構わない。
ずっと大好きだよ。

初めて女の子を好きになった。
そんな、乃姫の日常話を色々。
(恋愛話onlyではないです…。)

飽きないね。

本当に飽きないし面白い。

そして今思えば、、

元々気になっていたのかもしれない。

『好きになってはイケナイ』

そう心の何処かで踏み止まっていたのかもしれない。

その《気持ち》のたかが外れてしまった今。

もうね、私の全てを埋めつくしてしまった。

Oサンしか考えられないんです。

一生懸命なTが格好良く見えるんです。

一生懸命な若が可愛く見えるんです。

どうしようもないくらいツボ。

ある意味で助けてほしいくらい。

……だけど……

まだ、周りには何も言えません。

言えないのが事実です。

こんなに好きなのに。

大好きなのに。





言えません。





こんな所で弱虫な私。

本当はOサンの魅力を解ってもらいたい。

しかし周りは、、受け付けないらしい。

何かちょっとね、と言われます。

でも私はこれからも好きで居続けます!

アンチに負けてはいられません。

かなりイタイと自分でも思うけれど。

今、私の心を独占中なのは確か。

だから、、





今後が、怖いのです。。