人で無しろくでなし甲斐性なし。 | monokuro lovers

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正反対な貴女と私。
それでも構わない。
ずっと大好きだよ。

初めて女の子を好きになった。
そんな、乃姫の日常話を色々。
(恋愛話onlyではないです…。)

15:00からの会議&来客。

全て一人で準備しましたむかっ

つか裏(給湯室)で私バタバタしてんのに。

オバサマは自分の席について手伝う様子も一切なし。

その内に沢山のお客様がお見えになって社内が騒がしく、後に会議室へ入ったらしく静かに。

それでも尚ずっとオバサマは座っているので、取り敢えず給湯室から出て

「コーヒー出そうかと思うのですが・・お客様何名お見えですか?」

って聞いたの。

そしたらさ、何て言ったと思う?



「ん?・・(会議室の方向を見る)・・さぁ?ずっと下見ていたから知らない^^」

・・もうね、笑うしかないよな、コレ(・∀・)

アナタ(受付)の前をお通りにならなかったエスパーの集まりなのねー。











・・っざけんなっつーの!!

(゙ `-´)ノシ--=≡(((((卍