飛び降りる | monokuro lovers

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正反対な貴女と私。
それでも構わない。
ずっと大好きだよ。

初めて女の子を好きになった。
そんな、乃姫の日常話を色々。
(恋愛話onlyではないです…。)

……そんな夢を見て目が覚めた。


あ、飛び降りたのわたくしではなく、母。

しかも軽く100mはあるんじゃない!?っていう高さの窓から。


「若い頃はこんな高さ平気で飛んだのよ!」


って、窓際に座ったかと思ったら……ポーンと。。

まるでちょっと高い塀に登って、そこから降りる感じに……軽く飛び降りた。


「……っ!!Σ( ̄□ ̄;)」


ちょーびっくりして即座に下を覗き込んだら、まだ飛んでいる土地で。

通行人の合間を縫って、よろけつつも無事に着地(爆)

その後、道の向かい側に渡り、私を見上げ手を振る母。

「ほら!大丈夫でしょ!?早く飛び降りちゃいなさい!\(^O^)/」

って普通大丈夫ぢゃねぇ(´;ω;`)





……そんなワケわからん夢を見ましたι

マジで怖かった……(泣)