楽しい夢と悲しい現実。 | monokuro lovers

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正反対な貴女と私。
それでも構わない。
ずっと大好きだよ。

初めて女の子を好きになった。
そんな、乃姫の日常話を色々。
(恋愛話onlyではないです…。)

おはようございます。
いつも元気な乃姫です。
つか最近は風邪気味か(´ω`)


今朝は久しぶりに楽しい夢を見ました。
だぁりんとデートをしていたの('ω'*)
しかも何がスゴイかって《空中遊泳》をしていた事!(笑)

だぁりんがとある建物の下で立っていて。
私は少し遠く離れた空中からソレを見ていて、そこから彼女の元へ飛んで行くんだが。
どうやら彼女に《上手く飛ぶ特訓》を受けている感じなの(笑)
彼女が立っている建物の3Fにはカフェみたいなのがあって。
ソコの階へ辿り着きたいのだが、いつも私はその手前で失速して。
そんな私に彼女が、

「建物前に来たら、ジャンプするように上へ力を入れて飛び上がるといいよ。」

と、アドバイスをくれて。
よし!と意気込み飛んで行って、彼女のアドバイス通りにやってみたら見事成功!
嬉しくてぴょんぴょん繰り返していて、ふと気付いたら彼女の姿がなく大慌て。
キョロキョロしたんだけど見当たらなくて(´;ω;`)な状態になっていたら建物の入口からカフェの店員さんが出て来て「○○様ですか?お連れ様が先にお待ちです」って中へ案内してくれた(笑)

んで狭い梯子みたいな階段を上りきったフロアーのすぐそこに、だぁりん発見!
しかしかなり狭い店内だけどすごくお洒落で、全体的に木の温もりが感じられるイイカンジな場所。
お客は私達以外に若い夫婦……というか家族。
取り敢えず彼女の向かい側に座ったら、何故かみそ汁を差し出された(笑)
んで、ソレを飲み温まりながら色々話して。
彼女がふと
「XXX(市外局番)ってあんたん家のとこだよね?」
と言うので「?」と思いつつ
「いや、違うよ~XXXって五反田辺りじゃなかった?」
とかワケのわからない会話をし(笑)
「……外、雨が降りそうだね。」
という彼女に、振り返り窓の外を見て
「あー……本当だ。何か、遠くまで来ちゃったね(笑)」
なんて言ったら彼女が一言、

「……乃姫といれば、何処も遠くないよ。」

って目線を反らし紅茶を飲みながらポツリ呟いたのー(*´艸`)

もぅっ、だぁりんの照れ屋さんっ(ハァト)

いや、違う意味(空を飛べるから移動しやすい)とわかりつつも、妙に嬉しくて下を俯きひとり破顔していました(爆)

いやぁ……

だぁりんとラブラブで良かった(*´∀`*)





……そんな楽しい夢を見た後の現実は残酷過ぎて。
出勤時から凹み&苛々しまくり。
おかげで再度夢の中へ戻りたいと思いましたわ。

はぁ……(´ω`)