酔っ払い状態なイトコ(♂)が、タバコを吸う為に小部屋へとやってきて座り込み。
「同級生同士で話がしたい。」
と急に言うので、みんな「?」と思いつつ小部屋にいたおばちゃん達が退散。
約4畳半の小部屋二人っきり……。
うっ、ちょっと気まずい(・_・;)
いやハンパなく気まずい(・_・;)
だって幼少期以来、殆ど喋った事がないんだもんさι
変にキンチョー、妙な空気。。
取り敢えず黙っているのも何なので「何?どうしたの?」と当たり障りなく聞いたら、無言でジーっと見られ、またいつものように溜め息(しかも深いヤツι)。
そんなヤツから放たれた最初の言葉。
「・・・昔はすごく可愛かったのに・・・(┳◇┳)」←こんな顔していた(爆)
「・・・(・◇・)」
つかアンタ、いきなり失礼も甚だしいんですが?(゜∀゜)
そしておもむろに床に座っていた私の前に胡座をかき、左腕をグイッと引っ張られ・・・マッサージ・・・。
私の腕をマッサージをしながらずっと見つめてくるので気まずさ炸裂ι
しかも何が酷いって、まるで《私》を哀れむかのように眉間にシワを寄せて涙目(爆)
・・・もうね、かなり凹んだね(苦笑)
そんな哀れむような目で見るぐらいなら触れるなっちゅーねん。
そりゃ妹みたいに細くもないし愛想なければ可愛くもないわ。
だけどそないな顔せんくてえぇやん。
泣きたいのはこっちだよ(┰_┰)
そんなヤツは明後日、埼玉に帰るそうな。
・・・お疲れ様でしたm(_ _)m
はぁ・・暫く凹む(´・ω・)
もう帰って寝よう。