おはよん。 | monokuro lovers

monokuro lovers

正反対な貴女と私。
それでも構わない。
ずっと大好きだよ。

初めて女の子を好きになった。
そんな、乃姫の日常話を色々。
(恋愛話onlyではないです…。)

今日は、、彼女のチッスで目が覚めました(笑)


王子様のチッス☆(//▽//)


いやぁ……ちょーリアルでめちゃんこ良い夢やった(ハァト)
これから二度寝して続きを見たいけど……
ある意味でお互いピンチな所で目が覚めたからなぁ(笑)

でも、幸せな夢だったわ(ハァト)


………うふふふ(´∀`*)←怖


あのね、彼女の部屋にいたの。
でね、髪の毛が茶色で短くなっていたの!
もうすっごいサラサラで、カッコ良くて。

「髪の毛変えたんだけど、、どぉ?」

って軽く照れながら言うから、私も妙に照れちゃって(笑)

「すっごい素敵!ちょー似合っているよ☆」

って立ち話をしながらて、向かい合わせで髪の毛なでなでしていたの。
そうしたらあまりにも至近距離だったから、お話しながら互いの唇がくっついちゃった☆

おまけに小さく「ちゅ♪」って音が……(//w//)

その後、隣の部屋でDVDを観ているお母様の様子を彼女がちょろっと見たら寝ていたみたいで。
……そのまま、床(というより私が泊まっていた時に使用していたベッドマット)に押し倒されました(*ノノ)
手首をWに拘束されて、キスの雨。
軽いのから激しいのまで、、沢山。
私、もう身も心もめろりんこで。
ふっと唇が離れて、見つめ合ったまま次の段階(笑)に進みかけようとした時………


「○○(彼女の名前)ちょっと××ってさー……」


と、寝ていたハズのお母様が部屋の扉をガラッと開けて入って来た!!Σ( ̄□ ̄;)

えぇ、2人共フリーズ化。
私は即座に目を閉じて寝たフリ決行(笑)
彼女は内心相当パニクっていただろうが、相変わらず私を拘束したまま冷静にお母様と話をしていましたι

いろんな意味でドッキドキですよ!!

何だかんだ話してお母様が隣の部屋へ戻って後、ゆっくり目を開けたら……彼女がうなだれていた(苦笑)

で、お互い気まず~い雰囲気が。。



………って所で目が覚めたのさ(笑)
まぁトータルして楽しかったから良いけどねー。

えへ♪(ハァト)