夢の中と私の存在 | monokuro lovers

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正反対な貴女と私。
それでも構わない。
ずっと大好きだよ。

初めて女の子を好きになった。
そんな、乃姫の日常話を色々。
(恋愛話onlyではないです…。)

こんにちはでございますo(_ _*)o
昨日はいつもより早めに寝た為か午前4時過ぎに目が覚めました(早っ)


……それで夢を見ていたのですが。


これまた妙に面白い内容で、今思い出しても笑えます(笑)
まぁある意味で不思議と言えば不思議な夢やったけど。。


出演者は某有名アイドルグループS(主にリーダーのNクン)、その彼女、他多数!
ちなみに私は何故か、カメラマンみたいなパパラッチみたいな……でもマネージャーっぽいADでした(謎ι)
カメラを持っていても写すのはNクンの部屋や風景だけ……という。。

つか何よりスゴイなぁ……と感じたのは、Nクンが住んでいる場所。

どうやら中野にある高級マンションなのですが、見た目は立派。
しかし中身は雑居ビルみたいで、部屋はワンルーム50畳程の広さに家具家電一切なし!
しかも壁はコンクリートが剥がれ落ち、ボロボロの状態。
床も板間ではなく、打ちっ放しのコンクリート……ι
風呂場やトイレにもドアがなく、開けっ放し。。

そしてそして、もっとスゴイのはマンション周りの風景。



……マンション横に大きな川があって。
豪雨のせいで、今まさに氾濫しようとしている状態!

しかもその川、太平洋らしいのですっ!!\xAD\xF4( ̄口 ̄;)
(同じグループの木○クンが言っていました、笑)

いやぁ…………っていうか此処は何処??ι
中野って、川(つか太平洋)あったっけ??ι


何か謎だらけで意味不明な感じです(笑)


取り敢えずNクンの部屋は、豪雨により沢山の方々が集まって(というより避難して)、殆ど雑魚寝状態。。
おまけに部屋には灯りがないので、窓から差し込む街頭だけの手探り状態。

そんな中、私はちゃっかりシャワーを浴びようとバスタオルを持って風呂場へと向かったのですが……
何故か其処に香○クンが門番のように仁王立ちしておりました(笑)


んで結局どうしたのかと言うと…………


私も一緒に門番をする事に!(爆)
しかも持っていたハズのバスタオル1枚を体に巻いているだけの状態でι
でも香○クンは一切気にせず、
「最近ず―――っと、Nクンが彼女の自慢っぽい話ばっかで……いい加減ほんっとウザくてさぁ……」
といポツリ呟いた事から、Nクンの彼女話突入(ほぼ愚痴、笑)……暫くすると木○クンも加わって。
妙に生々しい話を色々聞きました(笑)



…………そんな時、いきなり木○クンが
「ヤバイ!こっちだ!急げ!!」
と大声で叫んだ後、急に腕を引き外へ走り出して。
階段やエントランス付近は全て瓦礫の山に囲まれ、まるでサバイバル!
いろんな所をくぐり抜けて何とか外に出たら、木○クンも誰もいなく、私だけがポツンと立っていました。

すると背後からスポットライトみたいな眩しい光が襲って来て、目を細めながらゆっくり振り返ると…………



先程いたNクンのマンションが黄金色に光を放ち、めちゃくちゃ輝いていました。。



…………と、そんな所で目が覚めた(爆)
あの夢は一体何だったんだ…………??ι