さてさて、今日はディープスカイ産駒について説明していきたいと思いますので、最後までお付き合い頂ければなと思いますm(__)m
ですが、このデータは最近気付いたデータで何処にも公開はしたことはありませんから、この先このデータがどうなるかは分かりません。
つまり、何処かで変わってしまう可能性があるという意味で、何処かの境目で買えなくなる可能性があることをご了承くださいね!
ではいきますね!
まず、ディープスカイの現役時代を思い返してみましょう!
皆さんの頭に残っているディープスカイ、どんな感じでしょうか?笑
現役時代を知っている方なら分かるかと思いますが、
「勝ちきれない」
「いつも善戦マン」
といったところじゃないでしょうか?笑 証拠画像です。下記の画像を見てください。
複勝を主に賭けている私なので、当時しこたま儲けさせてもらった記憶がありますが、とにかく勝ちきれてないですよね?(画像では見えてませんが、デビュー当初も勝ちきれてない)
神戸新聞杯以降1着は無く、全て2着3着と善戦して終了しています。
はい、、、今回、実はこの戦歴がカギを握っています。
どういう事かというと、このディープスカイという父の名のせいで、芝では比較的走り、ダートでは走らないという印象が既に競馬ファンについており、しかも種牡馬として失敗作という烙印さえも既に押されつつあります。
でも、こんなこと誰が言ったんでしょう??笑
違います、実は逆なんです。
遠まわしに言うのは面倒なので結論から言いますね?
ディープスカイ産駒は、芝からダートへ変わった時に走ります。
あくまで5月までの時点のデータですが、ディープスカイ産駒が芝からダートへ変わった時の単勝回収率は140%、複勝回収率だと115%と、ベタ買いでも十分儲かるデータが出ています。
つまりダートで変わりで走るというわけ。
で、話を最初に戻しますね!
今からお話する話はあくまで私の仮説ですから、他の方の意見を否定するものじゃないですので勘違いしないでくださいね?
先ほどディープスカイ産駒の戦歴がカギを握っていると書きましたが、私はとある一つの仮説を立てました。
実は、ディープスカイ自体ダート適正が合ったんじゃないか?という私の勝手な仮説です。現役時代は勝ちきれなかったことから、実はダート適正があったのでは?と考えたんです。
現実問題、先ほどのデータで示したようにディープスカイ産駒にはダート適正がありますよね?
だからディープスカイ自体ダート適正があったんですよ、きっと!
とにかくですね、ディープスカイ産駒の馬がいたらまずはダート替わりかどうかを見るようにしてください!
それがダート替わりだったら積極的に狙うこと。外れても良いんです、とにかく狙い続けることが大事ですので!
もう一度言いますね??
ディープスカイ産駒はダート替わりで激走します!
以上です。参考にしてくださいね!
