商流システムの内藤です。
暑い日が続きます。
そんな日には、こんな話はいかがでしょうか?
数年前の冬、青森の地方スーパーの仕事が終わり
ホテルから出ようと、一歩外に出ると、猛吹雪
2メートル歩くと、息が出来ないくらい、この寒さはなんだ
その当時は、最大の重ね着(生涯初)寒さには負けない
と思っていたのですが、前は見えず、息が出来ない吹雪
は、慣れない者には厳しい自然環境でした。
その2
20年前、スーパーの設備に新しい超低温庫が出来ました。
なんと氷点下60℃、ここで棚卸し作業、夏なのにジャンパー
2枚、まつげ、鼻毛は凍りつき、触るとポロポロ落ちる状態
10分程度入っていましたが、呼吸困難 顔は感覚の無いほど
冷たく、外気温は40℃近く、ジャンパーをすぐ脱ぐわけにも
行かず、手は凍傷になるのではと思いながら、温度差100℃
近い夏の思い出です。
こんな話では、涼しくならないかな?
これから、打ち合わせに向かいます。

