こんにちわ

商流システムの内藤です。


高校野球もベスト8が出揃い、面白い試合がたくさんあります。

思い出すのは、35年前の高校2年生の時に母校が甲子園に出場

した暑い夏を思い出します。


ECOストアを目指す企業が目立つ時代です。

買物袋廃止(マイバック)が多くの地域で実施されています。

それ以外に実施している企業は少ない現実です。


例えば「食品包装容器」は1世帯で1ヶ月90枚を使用している実態

です。

買う立場(お客様)にとっては、買った商品の形が崩れていない商品

が欲しい、見栄えを大切にするのです。


計りメーカーはノントレー包装機の開発を盛んに行っています。

冷凍に保管する食品(例えば 肉など)は良いが、すぐ使う食品を

フィルムで、ダブルに巻き付ける方式は、本当に発砲トレーよりも

Co2削減になるのか?


各メーカーはもう一度考える段階に来ているのではないでしょうか?


鮮度を見る目は世界でも最高水準の日本人の賢い生活者からの意見

が必要です。


ECOストアには、経費が掛かります。

什器よりも仕組み(SYSTEM)の改善が必要になっています。



フードビズ@ ㈱商流SYSTEM


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