お祝いの時によく見る、魚のお話です。

真鯛です。

天然の旬は、春や秋ですが、養殖により旬もなくなり、年中商品となりました。

もちろん、身は刺身・焼き魚・吸い物・煮つけ・鍋・鯛飯などに

使われます。

ここで、儲けを取るために、サイズ、産地、鮮度、養殖などいろいろと

考え、小売、飲食のバイヤーは仕入ます。


フードビズ, SYSTEM 

ちょっと、キモイ写真かな(´0ノ`*)


これからの時代は、もっと別な部位を商品化して、儲けを出す時かもしれません。

さてどうするかは、本日のアメンバ―限定でお伝えします。


エビで鯛を釣る。腐っても鯛など、昔からことわざがあります。


エサをまかないと魚は寄って来ません。

売上アップのエサまきの時です。