俺の初恋を茶番にすな。
いちいち言ったことどんどん勘違いされて、もう説明しきれないほど本来の意味から飛躍してしまった。

俺だって嫌でも比べちゃう
その度だれもあなたを超えません。
匂いも声も優しさも喧嘩もツッコミも笑顔も。

今だって誰より、家族より俺のことわかってくれてるのはあなただけです。