話題が満載☆便利手帳 -36ページ目

話題が満載☆便利手帳

身近な情報をメモしています。個人的な趣味的話題をネタに展開します。読者登録者募集中です☆ゆっくりと熟読して下さい。ダイエット、ファッション、サプリメント、奉仕活動(^_^)v

ネットサーフィンで馬の一生を検索しました。そして、ちょっとばかり勉強になりました。
北海道日高振興局
馬文化ひだか-ひだか博士の馬文化教室-より
馬の赤ちゃんが生まれるのは毎年春のこと。生まれたばかりの仔馬でも体重50キロくらいあるんだ。人間の赤ちゃんは自分で立てるようになるまで1年以上かかるけど、馬の赤ちゃんは生まれて30~90分で立ち上がるからすごいよね。馬はすぐに大きくなり、生後1カ月ほどで100キロくらいにまで成長するんだ。ここで、馬の年齢を人間の年齢に当てはめる方法について考えてみよう。単純に馬の年齢を4倍すると人間の歳になる、という説もあるけど、ひだか博士オリジナルの年齢換算式をご紹介しよう。馬は3歳までの成長スピードが特に早いから、馬の1歳・2歳・3歳をそれぞれ人間の6歳・12歳・17歳とする。これを基準に、4歳以上の馬については1年につき3倍したものを足していく。この式で計算すると、競走馬の平均寿命は25歳だから、人間でいうと83歳くらいになるんだ。ではここで問題。シンザンという名馬は36歳まで長生きしたんだけど、人間でいうと何歳まで生きたことになるのかな?


馬文化ひだか-ひだか博士の馬文化教室-馬の種類-馬にはどんな仲間がいるのかな?

人間の祖先が猿だということは知っているかな?

同じように馬にも祖先がいたんだよ。前足に4本、後足に3本の指を持つ「エオヒップス(ヒラコテリウム)」という、キツネくらいの動物だ。森や林で暮らしていて、木の葉や木の実などを食べていたようだね。

その後、馬の祖先たちは速く走る能力と草を食べる能力を身につけて、草原に住むようになったんだ。歯は草をすりつぶしやすいようになったし、速く走るために足の指が減ってひづめができた。

今から約100万年前に現れた「エクウス」は、きみたちがよく知っている馬にかなり近い動物だね。エクウスは世界中に広がって、現代の馬やシマウマやロバなどに進化していったんだ。

体高(身長)が147cm以下の馬を「ポニー」と呼んでいるのだって。



ご近所のNさんから頂いたものです。ありがとうございます。当日のお昼(ランチ)もごちそうさまでした。


【薔薇について】
バラ(薔薇)は、バラ科バラ属の総称である[1][2][3]。あるいは、そのうち特に園芸種(園芸バラ・栽培バラ)を総称する[1]。ここでは、後者の園芸バラ・栽培バラを扱うこととする。
バラ属の成形は、灌木、低木、または木本性のつる植物で、葉や茎に棘があるものが多い。葉は1回奇数羽状複葉。花は5枚の花びらと多数の雄蘂を持つ(ただし、園芸種では大部分が八重咲きである)。北半球の温帯域に広く自生しているが、チベット周辺、中国の雲南省からミャンマーにかけてが主産地でここから中近東、ヨーロッパへ、また極東から北アメリカへと伝播した。南半球にはバラは自生していない。世界に約120種がある。


<参考>
以下、バラをシンボルとする国・地域・自治体名
アジア
日本
北海道 - 札幌市白石区、岩見沢市、秩父別町、羽幌町
秋田県 - 潟上市
山形県 - 村山市
茨城県 - 五霞町(茨城県の花もバラ)
群馬県 - 前橋市、玉村町
埼玉県 - 伊奈町
千葉県 - 市川市、八千代市、神崎町
東京都 - 港区
神奈川県 - 横浜市、綾瀬市
山梨県 - 笛吹市、山中湖村
長野県 - 坂城町
岐阜県 - 可児市、神戸町、大野町
静岡県 - 富士市、島田市
愛知県 - 西尾市
京都府 - 精華町
大阪府 - 大阪市北区・西区・東成区、松原市、茨木市、豊中市、寝屋川市、岸和田市
広島県 - 福山市
福岡県 - 粕屋町
鹿児島県 - 鹿屋市
wikipediaより(他国は割愛しました)

安価で入手でき、緑が鮮やかです(^∇^)下記
お手入れ方法】

コニファー(Conifer)とは松ぼっくり型の実を生じる針葉樹の総称です。
主な原産国はカナダ、ドイツ、アメリカ、などの比較的乾燥地で日本よりも寒い地域がほとんどです。
3000種を越す種類の中で日本で多く流通しているのは、イトスギ、ヒノキ、ビャクシン、ニオイヒバなどがメインです。
変化に富んだ樹形と葉色の豊富さでガーデニングには欠かせない重要な植物となっています。
またマイナスイオンを放出したり、樹木の持つアロマな香りなど、人間を癒してくれる効果を期待されています。

【管理】
乾燥した寒い地域に生息するコニファーですので耐寒性は非常にありますが、耐暑性は期待できません。
特に日本の梅雨の季節や夏の高温多湿は極度な過湿となるため、大変苦手とします。
一般に日当たりを好みますがある程度の耐陰性もあるので暑い時期は木陰となる場所に置いたり明るめの室内で観賞するのも良いでしょう。
コニファーは地植えすると巨大化してしまい手に負えない為、素焼鉢やコンテナで育てることもおすすめです。
樹形の乱れは少ないものの放任すると大きくなりすぎてしまうので必要に応じて剪定します。
剪定の適期は2月~春の新葉が芽吹く前までに行います。真夏以外なら弱剪定もOKです。



ヒノキ科 ヒノキ属 耐寒性常緑中高木

冬に葉色が黄味を強くする品種。
日当たりが悪いと黄味が薄くなります。

寒さには非常に強いですが暑さにやや弱い傾向があります。
日当たりと風通しの良いところで育てます。
西日の避けられる場所がベストです。
高温多湿の夏は半日陰の涼しく風通しの良い場所で管理してください。
株が接すると蒸れやすいので株間を十分あけて植え込みましょう。

●季節によって葉の色は変化します。必ずしも画像と同じ葉色とは限りません。

樹形、葉色の濃淡に多少個体差があります。
あらかじめご了承下さい。

鉢の形態:3号ポット
(鉢は他の色になることもあります)
全体サイズ:幅約10cm前後 高さ50cm
(鉢を含むサイズです)
緑の風yamashokuより