夏と秋の狭間の着物 | みずのしのぶ着付け教室 京都市中京区

みずのしのぶ着付け教室 京都市中京区

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アイロン祭は昨日終わった、オヤツのケーキも焼いた、床モップかけた、晩御飯の茹で鶏も冷まし中。おかあ、着物着る‼


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涼しくなったので、クーラーをつけずに着ました。でもまだ単衣は暑いので、竹麻楊柳。

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くるりの竹麻楊柳茶色に
銘仙かな?の、萩の着物を解いて作った帯
ハギレの濃紫帯揚げ
薄辛子色の冠組帯締め
美夜古企画の本麻黒襦袢
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帯はさっくり軽い質感で、今の時期にイイと思い(^^)
帯揚げは骨董市のハギレ屋さんで。スルリとした生地で暑苦しくないかな、と。
帯締めは初秋っぽいイメージの色で。軽さもある色だし(^^)
長襦袢は黒じゃ無くて白でも良かったかな。


色を重ねた水彩画、くらいの雰囲気が今の時期に合う気がします(^^)


抽象的な表現ばかりですが、生活スタイルにあわせて、自分の感覚を頼りに着ております(^^)
って、あたりまえなコト言うてますね。

とにかく着物は楽しすぎる。





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今日はバナナとクランベリーのケーキ、泡立てすぎホイップ添え(´・_・`)