キャバ嬢残酷物語

キャバ嬢残酷物語

学生とキャバ嬢の二足のワラジをはいてるようなはいてないような

酒乱のなみさんの日々の徒然です。

 
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超ーひさしぶりに 合コン なるものにいってきました。






んーーーー!

行かなきゃ良かった!笑

そもそも人見知りなので、相手うんぬん以前に無駄に神経すりへらしました。
仕事よく勤まってるなぁと我ながら不思議・・・ww

お金が絡むからかしら・・・・
ひとにいえない恋をしています

片思いで
きれいな思い出のまま
終わらせたいな

わたしボーイが好きです

こんな日がくるなんて
すし 寿司 鮨 スシ SUSHI・・・・・・・


電車に揺られて1時間弱

同伴でお客様とお寿司。
もうここにくるのは4,5回目・・・・?


あいかわらず、遠い、だるいむっ
お店の近所にも寿司屋は何件かありますから。。。。


でもね、その「近所の寿司屋」たち美味しくないの。
でね、この遠い寿司屋・・・・・美味しいの!
寿司って都心に近くなればなるほどおいしくなる気がする。
気のせいか・・・?


次こそは誘いをうまく断ろう
それとなくだるいと言おうと
向かう道すがら毎回思いつつ

食べ終わったあとは

うめー
また来たいと思う。

まじすげー食い意地だわ、我ながら。

金曜なのに店は暇でした。
常に何人かいます

「幼い子」

顔立ちが幼い子
スタイルが幼い子
雰囲気が幼い子
(客の前で)言うことが幼い子


どの子も指名する一定のお客様はいるんですよね なにげ
こういうのみると

よく恥ずかしげもなく指名できるな と思います
ひがみですね
ひとをじんわりと好きになっている気がします。はじめて。

人恋しくなる季節を前にして
いろいろ考えること多いです。
待つことは 待つことに あまりなれていないから

方程式にあてはめられないのは
つらいです。

本当は
わたしをもっとみて
あなたをもっとみせて
わたしだけをみて
あなたの、誰もしらないとこみせて

とかとかとか言いたいし
ハーレクイン並みにそういうのいえるとこが
わたしの良さだったのかなぁなんて思いますけど

大人になったのやら

ただ足踏みしてるのやら

そうこう言ってる間に
時は過ぎていきます ね