こんにちは。1回生 CANSAT D班の山本です。

近頃、朝晩は肌寒い日が多くなって、いよいよ秋の到来かという季節ですね。

D班では、加速度センサと地磁気センサを用いた位置推定を行うCansatを開発しています。

他の班と同様、様々な課題にぶつかり前途多難という感じですが、

先輩の指導を仰いだり、班員と協力しあったりと楽しく開発を続けています。


さてさて、他の班から無口で仲が良くないといわれているD班ですが、そんなことはありません!

仲がいいからこそ、心が通じ合ってるからこそ、会話をしなくてもいいんです。

そうなんです。仲がいいんです。ええ、そうなんですよ本当に・・・。

 

ということで、今回は愉快なD班のメンバーを紹介します!

 

:D班の中で一番マトモ。南大阪出身で、鋭い大阪弁が光る。
 PM山本が放つ氷点下のジョークにも温かい苦笑いで返す心優しい関西人。

 休み時間は図書館ボッチ。一緒に勉強してくれる人募集中。主にGPSとプログラム統合を担当。

中村

:黒髪ロングヘア―のThe清楚系女子という感じだが、実はツイッタラーとの噂もある。

 情報統制に関してはとても厳しく、彼女の素性を知る者は誰もいない。

 清楚系というよりは総書記系といったところか。主に減速機構と距離推定を担当。

青地

:D班のイケメン担当。男子校出身でありながら、まともな精神状態を保っている人徳者。

 いじろうと考えたが、人徳者なので何も思いつかなかったためノーコメント。

 主に障害物回避と走行担当。

鈴木

:口数少なく淡々と作業をこなすが、あだ名が”ズッキー”であるなどおちゃめな一面も持つ。

 PM山本の冗談に対してマジレスで返し、全て潰しに行く絶対撃滅マン。通称ネタクラッシャー。
 主に地磁気センサと走行、データ保存担当。

古田

:仕事のできるD班の会計。唯一市立大学から参加しているメンバー。
 発表用のパワーポイントや材料の購入などを積極的にこなし、マゾヒストなのではないかと言うほど

 献身的に開発に参加している。またとても低姿勢で、言葉の初めには必ず”ごめんな~~”がつく。

 彼が2回生である理由は尋ねてはいけない。主に、構体とフォトインタラプタを担当。

山本

:仕事のできないD班のPM(プロジェクトマネージャー)。
 PMに名乗り出てマウントを取ろうとしたが、手際が悪く、逆に無能を晒してしまった。

 班を盛り上げようと冗談を言いまくるが、摩擦係数は0に等しく空転が続く。
 主に加速度センサと構体を担当。

以上、D班のメンバーです。これからも頑張っていくので皆さんよろしくお願いします!