どうもこんばんは.
B3の山瀬です.
本日の会議の内容をお伝えします.
日時:10月30日(日)16:30~19:00
場所:A9-312
議題:機体とエンジンの軽量化
僕個人はTOEICを受けてきた直後だったので,疲労で意識が朦朧としていました.
今回は機体班とエンジン班に分かれて軽量化できないか検討しました.
機体班としては,「CanSat放出機構を軽量化できないか」とか「胴体の筒を別のもので代用できないか」とか,なかなか活発な議論が行われたのではないかと思いました(`・ω・´)キリッ
ただ,エンジン班でもそうですが非燃焼型ロケットならではの制約があって,なかなかスムーズにはいかないですね(-。-;)
ハイブリッドロケットにはない非燃焼型ならではの特長はいっぱいありますが,逆にハイブリッドなら有効なシステムであっても非燃焼型では難しいということは多々あります.
ただ,困難が多い方がみんなが一致団結して取り組んでいるという感じがあって,実際設計するのも楽しいですねヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ
次回の会議は11月1日(火)のVコマ,A9-312で行われる予定です(°∀°)b
ではでは
B3の山瀬です.
本日の会議の内容をお伝えします.
日時:10月30日(日)16:30~19:00
場所:A9-312
議題:機体とエンジンの軽量化
僕個人はTOEICを受けてきた直後だったので,疲労で意識が朦朧としていました.
今回は機体班とエンジン班に分かれて軽量化できないか検討しました.
機体班としては,「CanSat放出機構を軽量化できないか」とか「胴体の筒を別のもので代用できないか」とか,なかなか活発な議論が行われたのではないかと思いました(`・ω・´)キリッ
ただ,エンジン班でもそうですが非燃焼型ロケットならではの制約があって,なかなかスムーズにはいかないですね(-。-;)
ハイブリッドロケットにはない非燃焼型ならではの特長はいっぱいありますが,逆にハイブリッドなら有効なシステムであっても非燃焼型では難しいということは多々あります.
ただ,困難が多い方がみんなが一致団結して取り組んでいるという感じがあって,実際設計するのも楽しいですねヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ
次回の会議は11月1日(火)のVコマ,A9-312で行われる予定です(°∀°)b
ではでは