今月のテーマは自分の関わってるプロジェクトでしたので

衛星プロジェクトの通信系について柴原が書きますー

僕がやっていることは符号化です

ただ、符号化というのは2種類あってですね、情報源符号化と通信路符号化というのがありまして、情報源符号化はアナログの音声をデジタルに変換する際に行われる(標本化,量子化,符号化)の符号化、つまりデータを数値化されたデータを0,1に変換するもので、僕が担当しているのは通信路符号化で、それはデータ通信における信頼性を高めるものでして、さまざま通信において、エラーが起こって、データが変わってしまう、あるいはその可能性を






















端折った^^



通信路符号化というのはいろいろな方法があって、しかもその原理は難しいものですが

普段、PCなどを使っている際など、日常には意外と溢れています

インターネット通信などの無線LANやWiMaxやUSBなどの通信にもおいても使われています。

簡単なものとしてはCheck Sumというものがあります

送りたいデータの合計値を元のデータと一緒におくって

受信してから、届いたデータの送りたかったデータの部分の合計値と

送る前に計算していた合計値が一致していなければ、エラーが起こった

ということが分かるものです.

この感じで、データ信頼性を高めるものです

欠点は多いですが、これが基本です。

で、最近はずっとPCを使う開発です

違う方向にサーフィンしだすのを自重する日々です^^



あと、通信系と関係あることとして

三田屋ハムじゃなくて、三級ハムの試験を受けました

三田屋ハムじゃなくて、三級ハムの試験です

三田屋ハムじゃなくて、三級ハムの試験です

食べたいので三回書きましたw

一週間前まで,ほとんど勉強せず

一週間前から中間テストとかぶって、超絶焦りましたけど

まあ、なんとかなりました。

http://homepage3.nifty.com/srz/hamtest/

このサイトに結構問題があるので、興味があれば解いてみてください。

とりあえず、総務大臣と三回を選べば、点数はありますw

他のメンバーも取るはずなので、当然合格するというプレッシャーを受けてがんばってください~

今日はこのへんで

ではでは