どうもー大島ミチル聞きながら英語勉強という

いかにも眠くなる行為を行っている田中です.


缶サット製作メンバではなく

ただの気球試験要員ですが

慶應様のプログを見まして


缶サットについて宣伝しようかなと思ったので
(”宣伝”だけ…!

書いてしまいます.


け,けっして暇だからってわけじゃ(自重



というよりツッコミどころというかなんと言うか


ぼくらSSSRC(センターの略称)のチーム紹介が載っているのですが

https://sites.google.com/site/cansatnoshirospaceevent2010/the-team/sssrc


…あれ

なんで上村くんこんな強調してるんだろ.笑

字がなぜか大きい気がしますネヾ(@°▽°@)ノ



ってことで最後に我らがCanSatチームの紹介(HPより抜粋
所属メンバは全員自己紹介すること!


◆CanSat開発を行う目的

大坂府立大学小型宇宙機システム研究センターでは、独自衛星の開発を目標に活動を行っている。

本センターにおいては、CanSatの設計・製作を通して、学部生が衛星開発に必要な知識や技能、およびマネジメント能力を習得することを目的としている。

◆チームコンセプト

学部生から成るチーム。クラブや課外活動で忙しい中、個々が時間を作り機体作りに励んでいる。全員が学部生ということもあって、機体製作に必要な知識量は院生も多くいる他チームには劣っているだろう。そこで我々のチームは、「シンプルな構造かつ精度よい制御を行える機体の製作」をモットーとし、全員で機体の考案, 製作を行っている。

◆大会の目標・意気込み

去年も先輩方が出場しましたが、残念ながら良い結果は得られませんでした。去年の失敗を生かして、今年こそは良い結果を残せるよう、チーム一丸となって日々CanSat製作に奮闘しています。今年の目標は、ズバリ「優勝」です。シンプルな機体構造およびアルゴリズムでも美しく飛行するのだ、ということを実証したいです。

◆最後に一言

よい結果を残す為なら努力を惜しみません。 優勝目指して頑張ります!





ではではー.