愛華らしき人が襲ってきて
研究所に来いっていって去ってった。
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前回のまとめ
そして理科の課題わかんない
誰か教えろください
*
私達は緑野さんたちの提案で人里にやってきていた
緑野さんたちいわく
研究所=機械たくさん=あいつ
らしい、もちろん日本語しゃべってくださいなんてたのんでも無駄な気がした。
人里について思ったことは、あれ?幻想郷に車がって・・・
白夜さん?え?ちょw
なんでパトカーに轢かれて平然とあははは・・・って笑ってるんすか?
いやだってさ・・・・こういうのって・・・・
(令はヒビヒヨみたいなあれを想像したらしい)
・・・・この世界はどうやら少しやばいらしい。((確信
「また白夜君か?このパトカーに轢かれてたのはw」
車庫の中からでてきたのはいかにもっていう男性だった。
この人はまともだと思っていた、だがしかし完全に私の苦手なタイプだった。
「まあ、はい・・・いつもの事ですよー!」
「白夜って馬鹿なのか?」
「火燐にだけは言われたくなかった。」
っていうか白夜さんいつも轢かれてるんだ・・・・
・・・・この世界はどうやら少しやばいらしい。
大切なことなので二階言ったお☆
「・・・・でそこの少女は?」
少女・・・って私のことかな?ま、返事しとこー☆
「えーっと、名乗んなくていいっすか?もうめんどくさいんで」
究極の令ちゃんスマイルでいった、だが帰ってきたのはものすごい視線だった
「じ、冗談ですから!えと令です、能力不明の種族は多分めでゅーさでう」
「岩崎徹男だ、よろしく頼む」
・・・・やっぱこの人苦手に分類されるw
「・・・・で岩崎、最近愛華を見なかったか?」
「愛華君か?えーっとよく篠塚を締めに来る女・・・・見てないな、ここ最近」
「・・・やっぱりな、お前に協力してもらいたくて来たんだ、今日は」
緑野さんが代わりに説明してくれた
快く・・・ではなかったが協力してくれるそうだ。
・・・・あれ?私こんなキャラだったっけ?
ま、いっか!wwwww
*
まあ、そういってなんか研究所があっさり人里の離れにあったので
数時間岩崎さんのギャラン?見たいな車に数時間乗ってあっさり着いてしまった。
そして、ここから物語の本章が始まるのであった・・・・
*
やと岩崎さん出せたw
いくらさんとお茶さんさーせんwwwwふざけすぎましたwwww
であであノシ
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一応空いてるのが
ヒビヤ クロハ 遥 貴音 ヒヨリ モモ シオン アザミ ツキヒコ アヤカ ケンジロー
・・・・・のはず。
ちなみにシンタローさせていただいてます!
キャラほとかまったく気にしない・・・むしろかもんなグループなので
ぜひぜひー!
最低限知識あるかたのみでお願いします
であであ