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麵屋コルトン @ 虹のマート 弘前

地元の方に、ぜひ行ってみてと言われて、虹のマートへ。

 

小さいながら、確かに地元の方に愛されている市場の模様。

青森に移動してからランチのつもりだったのだけど、

時間的にも少しあるのと、先延ばしするといけなくなるかも、と

朝からラーメン。

サスィーノというイタリアンのシェフがスタートしたお店。

 

煮干しと白湯の、にぼタージュを。

途中味変して、というリンゴ酢が、個人的には好み。

 

青森は煮干しラーメンが主体なのは知らなかった。

 

芝よし → JUNK BOX @弘前

先日の出張で初めてお会いした方が、

前職の繋がりで共通の友人がいることがわかり、

初めて二人で食事へ。

 

日曜の夜は空いているお店も限られていたけど

お鮨からスタート。

 

初のお店はどう頼むか迷う。。。

だし巻き一本、と、一人前、の値段をみてもイメージわかず聞いてみたら

一本は、卵10個!とわかり、一人前から。

 

この後も、メニューと値段と、出てくるもののギャップが多少ありましたが、

美味しくいただく。

 

その帰りに、以前一度お邪魔した、ウイスキーが豊富なバーへ。

 

控えめにお話ししてみると素敵なマスター。

お正月以外、オープンしているとか!!! 結局翌日もお邪魔することに。

 

すし仁平 @ 目黒

とても久々の後輩と。

 

彼の馴染みのお店で。お互いいい歳になったな~と感じる集い。

世の中の鮨のスタイルが、どんどん自分の好きなものと離れている中、

昔に戻れる落ち着くお店。

 

店主の笑顔も素敵で、日本酒もすすんでしまう。

 

隣にいらした方々がゴルフ関係者で、房総CCの話題に。

こういう会話もこの雰囲気ならでは。

MiA → ripen → snaw @ 弘前

弘前へ2度目の出張。プライベート入れると3度目。

 

ミーティング終わりに、まずはMiAへ。

3回目。夜はあわただしいので、個人的には休みの日のランチでワインと、がベストかな。

 

ご縁のできた、ripenへ行き、ビールとシードル。

小さいながら店主の想いや、あたたかい人柄に癒される。

 

途中Londonの話をしていたら、彼のおすすめで、すぐ近くのsnawを紹介してもらい、

最後の一杯のつもりで。

 

Londonに2年滞在されて腕を磨いたオーナーが、こだわりのカクテルやお酒を提供してくれるお店。

こだわりが強すぎて、難しい方なのかと思いきや、

芯をぶらさずでいながら、柔軟性もすばらしく、気づいたら3杯。

もう、これは化学だな・・・。。 でもミクソロジーという言葉ではなくカクテルでいきたいとのこと。

 

弘前の奥の深さの入り口へ。

おかんの朝飯 @ 中標津

標津の取り組みに今年から参加させていただくことに。

役所と民間で取り組むこと、は多々ある中で、

標津の場合、役場の方の柔軟性が際立っているようにも思える。

役に立てることを東京の仲間とも話していこうと。

 

今回車は借りなかったので、中標津の宿から、バスターミナルへ歩いてみる。

スーツケース転がしてる人、もいないし、そもそも歩いている人がほぼいない。。。

 

そんな中朝から空いている、このお店はかなりありがたい。

お見せの方もまさに”おかん”でほのぼのする。

 

器をもう少しよくしたら、もっと価値がありそうな気もしましたが、

ホッとする味に感謝。

 

そのあとランチ時になると、スープカレーや気になるお蕎麦もあいてくるので、

なんならもう一食したい衝動にかられましたが、我慢して空港へ。

Trattoria Civi @高輪台

元Filoのあった場所。もっと前は、tarttoria nakata。。

 

いいお店が続いているのだけど、変わっていくのは寂しいところ。

Civiになって初めて訪問。

 

小学生からの友人とキャッチアップに忙しいながら、

まだお店でみるのは珍しいイギリスの泡を楽しみつつ

レバートーストやパスタをいただく。

 

カウンター越しにシェフの動きが見えるのが好きだけど

この日は忙しそうなのと、話がいろいろありすぎてシェフとの会話はほぼできず。

 

サービスはまだ慣れていない感じでしたが、軽くイタリアンに行きたい、という気分によさそう。

サベラティッカ ビリヤニ @天王洲

このお店の、カレーとつかないメニューにはまっている。

 

ヴェンチャナマサマム

カラチ風カラヒ

ニハリセット

 

どれも、スパイス盛沢山で、ほどよい辛さ。

ロティを好んでいたけど、最近は、バスマティライス寄り。

 

ビリヤニも初めて美味しいと思ったお店かも。

 

週に1度が定番に。

 

 

ホテルマン

仕事のご縁で、とあるホテルの支配人の方と面談。

 

静かな語り口の中に、熱い想いがこもっていて、引き込まれる感じ。

究極はどの仕事も誰かの役に立つということだと思っているけど、毎日がその極み、のような仕事がホテルマンだからなのか、所作や言葉の選び方に品があり、素敵なリーダーにお会いできた気持ち。

 

やる気スイッチを入れてくれた社長も、この日お会いできてた方も、仕事を変わっていなかったら、お会いできなかったと思うと、動いてみること、から得られるものを実感。

 

彼の想いはこのホテルに働く方にも伝わっているのだろう、と短い時間ながら感じられる場所だった。

スアンサワン 五反田

社内だけで話してても頭が固くなりそう、だったので、建築家の友人とタイ料理へ。

 

彼と話してると、とりあえずやってみよう、動いちゃう、が、盛り上がるのだが、

なかなかそうもいかない人が多いな~と思うこの頃。

自分の成長が足りないのか、頭が緩すぎるのか・・・

 

二人だからあまり食べられないかな、というところの締めに

ガパオとカレーのセットがある、だけで喜べてしまう自分が笑える。。。

 

まじめな話も少々したけど、基本よく笑い、なんなら11月にLondonに行くことになりそう。

 

 

”推し”

世の中でいわれている”おしかつ”には関係ないように思っていたけど

最近自分で気づいた”推し” と、新たに加わった”推し”。

 

①房総カントリークラブ

約3年前に今は亡き先輩に連れて行ってもらったきっかけで、入会し、以後、今までにないくらいゴルフをするきっかけに。3コースあり、来年はジャパンオープンも開催。なのに、とてもお手頃だった。。。コースはもちろん、スタッフの皆さんも、ランチも、どれも、他のゴルフ場に行ってもやっぱり房総だな~と思ってしまうはまりよう。最近、いろいろ地味に値上がりしていくのは寂しいけど、それでも他に比べれば格段に愛をこめてしまう。。

 

②COTEN RADIO

歩く時間を増やしていた時に、Spotifyで音楽を聴くのも、少々飽きてきていたところにであったのが、COTEN RADIO。

どのテーマも、とにかく話してくれるメンバーのスピード感や掛け合いもちょうど心地よく、なんなら遠回りしてもう少し聴いてから帰ろう、と思ってしまう。。家に着くといろんなことをするので、歩いているときがちょうどよい。株式会社COTENの取り組みも、とても意義があると思っていて、ささやかながら、CREWになってみている。。

 

新”推し”

③井手元咲良さん

ちゃんとしたアート作品として初めて購入を決意してしまった作家さん。何度かギャラリーを訪問するたびに、友達と鑑賞したり、ギャラリーの方の説明を受けたり、、とだんだん推しの気持ちが高まっていく感じ。家に持ち帰って、毎日観るのも楽しい。。。ひっそり推していること自体も楽しみの一つなんだな。。

 

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