先にご連絡です。
今日はくらいメールです。

今日、

外出先から直帰ができて、仕事が早く終わりました。

この週末、ずっとずっと気になってしまって仕方がなかった、その後の卵の経過。

性格上、次のクリニック診断まで待てず、早めに終わったのを利用して、
1年前までタイミング指導をしてもらっていた町の産婦人科へ行ってきました。

実は昨日、妊娠後初めて一度トイレで紙にピンク色のものがついたので、、
「ちょっと出血して心配、、」という理由をつけての受診。
もちろん、本当は心拍がどうなのか、気になってのことです。

結果、

やはり心拍は確認できませんでした。
それどころか、以前書き忘れましたが、胎のうのみしかなく、
卵黄のうなども何もない、
黒いぽっかりした卵です。

こちらの先生に、7w0dでこの状態だと稽留流産の疑いが強いと言われました。

うん、覚悟してました。

でも、

覚悟しつつも、心の4割くらいは、今日心拍が確認できることを期待してしまい、
帰り道で旦那さんに喜んで電話したりしているイメージも胸をよぎってしまっていました。


仕方がないです。
受け入れるしかない。


でも、去年の9月から2回連続化学流産し、
1ヶ月ごとにお休みをしなければならず、
ここにきて、稽留流産。
最低2周期はお休みが必要。。

次トライできるのは、5月になってしまいます。

こんなんじゃ、半年に1回のペース。
すぐにもっと歳をとってしまう。。。

帰り道、いろいろな思いが交錯し、
家に着いたとたんに、涙が止まらなくなりました。


今回は、

悲しませるのがいやで、母親にも妊娠したことを話していないので、
旦那さん以外、誰もしらないので、
気持ちをだれかに聞いてもらうこともできない。

36歳になるまで、妊活することをためらっていた自分が悪いことはわかっているけど、
でも、
本当に卵の質が悪いんだなと実感するし、
この後無事妊娠して出産までたどり着くことができるなんて、
今はこれっぽっちも思えません。。

本当に疲れてしまった。

とりあえずは、今週後半にクリニックに行って、最終宣告を受けなければ(そして、手術しなければ)

今日はくらくてごめんなさい。