つよぽん、お誕生日おめでとう!

1週間前に生放送でご本人に催促されてお祝いした気もするけれど。

今年は二回誕生日をお祝いしちゃいます顔

 

さて、何を書こうかと剛のお仕事を振り返ってみたところ、

バリータークは見られずじまいで、映画まく子は来年公開。

はたと気が付けば、今年後半のお仕事のお知らせがまだですね。

 

昨日のパワスプで慎吾の映画の話の時に、

そう言えば剛はお知らせ無いな、仕事一段落ついちゃった?と思ったんですが、

いや、きっと発表されていないだけで次の仕事は決まってるんだろうな

とすぐに考えが切り替わりました。

ちょっと前まではここまでは思えなかったんですけど、

No9の再演と慎吾の舞台が決まったことで、かなり安心したというか

露出が途切れる心配は全くしなくなりました。

きっと剛も役者の仕事が控えているんだろうなと期待しています。

 

そして、剛のお仕事について考えていて、YouTubeを思い出しましたえ゛!

すいません、また見ないまま溜め込んでいました汗(誰に謝っているんだ)

 

よくよく見なおしてみたところ1か月くらい溜め込んでいたので

この週末に一気見していました。

デニム紹介からだからトータルで1時間くらいはあったのかしら。

 

デニム紹介、マリオカート、極小ドローン、くるちゃんのしつけ、

プレゼント企画、簡単クッキング、スライム、スニーカーにお絵かき。

 

週2くらいでアップしている計算なんですよね。

途中で出てきた、

僕のことユーチューバーだと思っている子どももいるらしい

なんて話にも納得です。

でもそこは、僕はアイドルですからね!と落ちをつけて欲しかったな。

落ちって何よ、って話ではありますが。

ユーチューバーだと思っているちびっ子には驚愕の真実じゃないですかねぷ

 

今回見た中だと、やっぱりゲーム実況マリオカートが面白かったかな。

剛の実況がとにかく楽しそうなんですよね。

一時期ゲーム画面の無断使用が問題になったこともあって、

剛の動画にはきちんと任天堂の許可を得ていると表記されていますが、

むしろ宣伝効果抜群だと思うんですよね。

時間もお金も無いので買いませんけど、

時間もお金もあったら絶対買っちゃってます、私。

 

あとピンポイントで突っ込んだところが二か所ありました。

一つはスライム作りの時に、手に着いた材料をズボンで拭いたところ。

速攻で、拭かない!良いジーパンなんでしょ、それ!と冷

母親か教師かって勢いで突っ込んでました苦笑

 

もう一つは、つい先日のスニーカーにお絵かき動画。

完成品のアップは無しで終了というえー!

かかとのサインはもちろん、正面のイラストすらろくに見えないまま。

お絵かき動画って、完成品を楽しみに見るものじゃないんですかね。

実は飽きているくるちゃんを愛でる動画って事でいいんでしょうかねうしし

さて、ボーリングの次はリアル脱出ゲーム。

 

この手のイベントが流行りだしたのはいつごろからだったかな。

中学生くらいの自分だったら、せめて学生だったら、

絶対はまっていただろうなと思ったことを覚えています。

いい大人が子どもに混ざってはしゃげない、という見た目の問題もあるけれど

大人になってしまうと作り手が透けて見えて楽しめない部分もあるなぁと。

番組でも一般グループは若い子たちでしたしね。

 

でも、だからこそ、宣伝という意味では企画の意義があったのではないかなと思います。

スマファンのボリュームゾーンはたぶん若い子ではないと思うので汗

初めてこういうレジャーを知ったとか、実際に見て興味を持ったとか

東京観光のルートにあの新宿店を組み込む人が少しでもいれば万々歳ではないかなと。

 

個人的には、このコーナーで一番のポイントは慎吾の文字でした。

最近は大抵デザイン調に丁寧に書いているので、

無防備に殴り書きする慎吾ちゃんが新鮮できゃー

この一点だけでも、この企画の存在意義が十二分にあったと言ってもいいくらい自慢

 

ゲーム自体は絶対に慎吾向きとは思っていましたが、意外と剛が健闘していたかなと。

吾郎ちゃんは慌てる素振りが無い辺りが想像通りだったかな。

鍵を折っちゃったときは流石に慌てていましたけど苦笑

 

中居くんがいたら、いや俺こういうの分かんねぇんだよ、とか言いながら

一番端に座って、わいわいやっているみんなを眺めている感じかな。

で、時々ぼそっと、でもばしっと答えを当ててくるみたいな。

 

木村くんはセンターに座って問題用紙手にして、一番熱心に取り組んでいて欲しいな。

でも当たらないぷ

こういうのは苦手そうなイメージです。

あと誰かが当てた時に、誰よりも褒めちぎって喜びのリアクションをくれそう。

こうやって妄想してみると、木村くんってバラエティ的なリアクション100点キラキラ青ですよね。

 

森くんは、姿勢は前のめりで、口数も多く、ここがさぁなんて指差してみたり

積極的に参加しているんだけれど、何故か一番端に座っているイメージ。

ろくに喋らない吾郎ちゃんと席替わりなよ!と突っ込む自分まで思い浮かぶうしし

 

ちなみに私の中では、丸テーブルだけど正面にカメラがあるとして、

左側から森、剛、木村、吾郎、慎吾、中居という姿が思い浮かんでいます。

 

と、ただの思い付きを文字に起こしたら

動きの多い森くんを邪魔そうに見やる剛顔 じーとか、

当てたら木村くんがすげー!顔 おー!とべた褒めしてくれて照れる慎吾顔 えへとか、

吾郎も喋ったら?とか、剛分かんねえだろアハハとか、いらんツッコミしかしない中居くんとか

脳内で勝手に妄想ゲームが動き出して、

つくづく私は6人の会話が好きなんだなと思い知らされたり。

慎吾主演映画の制作が発表されました。

7月のななにーの感想も書き終わっていないというのに、

次から次へとニュースな毎日ですきゃっ

 

ロハスは役者がメインかなと想像通りだったので、

映画も舞台も驚きませんでしたが

慎吾ちゃんにも舞台、そして映画のお話まで来ていたとはきゃー

いやもう、地上波テレビ以外は

かつてと変わらない需要があるってことで良いんでしょうかね。

地上波テレビがむしろ異端のメディアになりつつあるのでは、とすら思ってしまいます。

テレビの申し子SMAPファンとしては、それはそれで寂しいジレンマですが。

 

それにしても、騒動勃発以来今に至るまでのわずか数年で

映画がとても身近な存在になったなと感じます。

 

懐かし映画の再上映に幾度となく通ったお台場シネマメディアージュ。

映画館まで出向いて前売りを買って楽しみに公開を待っていた少女と無限の住人。

二週間で4回鑑賞して、そのたびに泣けて笑えたクソ野郎と美しき世界。

公開待ちも、半世界、まく子、検察側の罪人、マスカレードホテル、

そして凪待ちと目白押し。

 

個人的にはそれでもやっぱり舞台の方が断然好きですが、

クソ野郎のおかげで映画の楽しみ方も分かってきたような気がします。

 

まず、映画って何度見てもいいんだなとぷ

それから、その都度違う映画館を訪れるのも楽しみ方の一つだなと。

あと、動員数が、上限の決まっている舞台とは段違いで、

しかも料金が安い分ファンじゃなくても観る人がいるので

ネットの感想が幅広くて読み応えあるなとも思いました。

クソ野郎に関しては映画ファンや監督のファンの方の感想も割と出ていて

内容が本人達と被るところありまくりだったせいもあって

外側からみた新しい地図を垣間見ることが出来て面白かったです。

 

凪待ちは石巻が舞台ということで、震災に絡むんでしょうかね。

喪失と再生というテーマも、誰も見たことのない香取慎吾という煽りも

文学的な香りがして、どんな雰囲気なんだろうととても楽しみです。

 

いえ、作品としては文学畑よりエンタメの方が好きだし、

なんならピンポイントでミステリ好きなので、

木村くんの作品二つがとにもかくにも楽しみなんですけどね。

慎吾は特異なキャラものを当てられることが多かったけれど、

演技はナチュラルな方が上手いと思うので、

凪待ちには役者きらきらきら~♪香取慎吾という観点でかなり期待しています。

オールフリー料理対決は予想外に本格料理でした。

ビストロシェフが休日に自宅でおもてなし料理を作るかのような、ラフなんだけど本格派。

ちょっと真似しようかなって代物では全く無かった汗

 

カメラの前で料理するの久しぶりという発言は、こういうことをさらっと言えることが、

固有名詞は出せなくても徹底して封印しているわけじゃないと感じられて嬉しかったな。

 

1回戦の中華対決は断然麻婆ガーリックシュリンプに心惹かれました。

あの海老の大きさ!!

ビストロを意識して食材も良いものを使っていたんでしょうかね。

 

次はミラクルショットボーリング。

ちらちら聞こえる観覧の声に、

募集あったっけ?どこから集めたんだろう?

たまたま居合わせたギャラリーだったら羨ましすぎる!と思っていたら

なんと純烈さんのファンの方々でした。

ゲストのファンを入れるって、悪くないなと思いました。

もちろん、NAKAMAが参加できる機会も欲しいけれど、

それだけだと、番組として広がっていかないのでね。

 

話はそれますが、ツイッターで移動のバスを歩道から撮影した動画を見かけました。

投稿の主はたぶん男性で、三人のロケに遭遇したよって報告だったんですが。

これが、よく映ってるんですよ。

バスの車内ライトを点けていることと、窓が大きいことで、

手前の慎吾のみならず三人ともがはっきりと判別つくんですよね。

 

特別にファンのようには思えない男性が、ほんの一瞬通りすがりで撮影して

三人ともがいると判別できて、なおかつSNSに投稿してくれる。

毎回毎回繁華街を走らなくても、と思っていたけれど

宣伝効果は十分あるのかもなぁと思わされました。

その方の投稿では、絶賛生放送中のななにーのことは知らない様子だったので

地上波テレビと違って、まだまだネットテレビは宣伝に出むかないと厳しいのかな、ともうん

 

さて、ミラクルショットボーリングですが。

難しすぎるでしょえ゛!

あれを当てられる素人さんは奇跡の人木村くんだけですって。

最初のスプリットなんて、まぐれでも倒れる気が全くしなかったわ。

お題が3連続ストライクに代わった時には、もうすでに何かが麻痺していて

これなら行けるんじゃない?と簡単に思ってしまったくらい。

 

パリピアではスポーツ担当の剛が不調だったのも響いたのか

結果は全く良いところなし、純烈さんは歌えずじまいう~ん

でもまあ、レーンの調整中にボールを投げちゃったロハスとか、

軽いボールが良いとアドバイスをもらったけれど指が入らないガタイのいい男性陣とか

見どころは結構あったので、テレビの企画的には結果オーライだったかなうしし

4回目のななにーも盛りだくさんの内容でした。

回を追うごとに番組としての密度が濃くなっているような気がします。

まずは今回の流れをざっくり。

 

ザキヤマさんと高島お兄ちゃん登場の焼肉屋談義。

移動中にオールフリーしんごろ料理対決中華編VTR。

ミラクルショットボーリングでは

ザキヤマさんと高島さん引き続きで、新たに純烈さんが参加。

リアル脱出ゲームにもザキヤマさん高島さん引き続きで

新たにホリエモンさん、大久保さん、緑夢くんが参加。

ここまで新宿歌舞伎町からの生中継。

オールフリー料理対決の和食編VTR。

移動中のバス内でSNSの確認タイム。

オールフリー料理対決の洋食編VTR。

白金に移動して藤原紀香さんと薬膳料理。

市原隼人くんとつよぽんの湘南ツーリングVTR。

SPライブはゴールデンボンバー。

途中で雨あがりのステップのチャリティー期間最終結果発表。

つよぽん誕生日記念カラオケ大会はぷっすま縁のゲストさん多数。

そしてラスト5分くらいで登場のワダソン。

 

今回はすべてのんびり鑑賞できました。

長時間番組を見るコツがつかめてきたのかしら(´v`)

 

さてオープニングは慎吾ちゃんとザキヤマさんのおじゃマップコントきらきらきら~♪から。

おじゃが去年の9月で終了していたら、この再会は感涙ものだったと思うんですが

ある程度足固めの出来た3月まで継続していたこともあって

久しぶり!懐かしい空気!安心する!といったポジティブ全開の気分でした顔

馴染み深いザキヤマさんの仕切りは安心感以外の何物も無かったなぁ。

 

一方、高島お兄ちゃん。

生放送はヤバくないですかえ゛!

ザキヤマさん絡みで無くても、ちょっと飛んでいる方だとは思っていたし

おじゃのゲストでは暴走するというのも分かっていたつもりだったけれど

今回、このメンバーに入っての生放送はかなり危険なことが判明したような。

 

SMキャラで話す分には、まあ、ネットだし良いと思うんですけど

ちょいちょいリアルな話が混ざっているのがなんとも汗

シルビアさんのサバサバ具合というか強さというか豪快さがあってこその

お似合いの夫婦なんだなと納得してしまいました。

 

ところで鞭を試すあたりで吾郎ちゃんが出てきたときに

吾郎ちゃんと鞭の組み合わせに

40代なのに美少年役にしか見えない!きゃーと黄色い悲鳴を上げてしまいました。

こういう所は吾郎様ならではの唯一無二の魅力だよなぁと思います顔 ハート