いよいよ本日オープンのヤンチェオンテンバール。

つよぽんの度々のカタカナ呟きのおかげで読みも頭にしっかり入りましたうしし

朝から整理券が出ていたみたいですが、みなさん無事に入店できたのかな。

私ももちろん行くつもりですが、まだ先の話かな。

 

昨日のつよぽんの怒涛のファッションショーを観てですね、

めちゃくちゃかっこよくて欲しい服がたくさんありそうだなと思ったんですが

それと同時に、これハイブランド価格じゃないのか?という不安が。

コートのシルエットの凝り方といい、生地のデザインといい

慎吾ちゃんが常日頃着ているイイモノきらきらきら~♪と同様に見えたんですよねぇ。

 

まあ、広くファン向けということで

客層を意識して価格設定をしてくれているとは思うんですが

それでも、頑張って抑えに抑えて一番安いコートで10万円とかの世界のような。

そもそも立地が帝国ホテルですしね。

気軽に訪れて買えるのは1枚3000円のハンカチ、みたいなお店の予感がひしひしと。

 

ちょっと懐具合を計算してからでないと、

うかつに来訪できないなぁと思ってしまいました。

今日はツイッターを覗けていないので、これから情報収集したいと思います。

みなさんどんなものをお買い上げしているんだろう。

 

つよぽんの着ていたコート、メンズものではありますが、正直な感想で

デザイン的にはどれもこれも欲しいなぁと思ったので他の服も期待大です。

いや本当に、買える価格帯だと有難いなぁ。

 

そして個人的にもう一つの問題が、痩せなきゃということ。

お高いシャツよりお高いスカートやワンピースの方が心情的に買いやすいんですが

スカートやワンピースって、身長に合わせないと映えないという難点がうん

身長に合わせるなら間違いなくSサイズなんですが、

今現在どう考えてもSサイズの体型ではないという汗

 

つよぽんのファッションショーを観ていたら、

私もできるだけ服が映えるように着たいなぁ、

などというモデルみたいなことを思ってしまったんですよね。

仕事用の服とか遊び用の服とかの実用場面よりも

ただただ慎吾の服を着こなしたい!!似合う人間になりたい!!

みたいな大それた希望が沸々と湧いてきまして。

 

というわけで、とにかく貯金とダイエットと情報収集をして、

少し涼しくなった頃くらいには一度来店できると良いなと考えています顔

朝一に観てきました。

ライブビューイングっていつもやっているわけじゃないんですね。

試写会や舞台挨拶は激戦だろうから、私は初日ライビュで祭りに参加しよう

と思って公開初日を楽しみにしていたのにacha-*

 

さて作品の感想。

原作読了時に木村くん演じる最上が共感しにくいキャラだと書いたんですが

こちら→検察側の罪人

そこを改善しようとしたら物語が破たんした、って感じかなぁというのが感想です顔

いやもう、改変なんてもんじゃない。

 

というわけで、以下ネタバレしますので、

未見の方はぜひ映画館に足を運んでから覗きに来ていただけると幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、全般的に最上の行動が短絡的過ぎて、盛大にがっかりでした。

検察官ならではの粛々とした暗躍が、

冷たい熱さから来るところが肝だと思うんだけどなぁ。

事務官ごときに聞きとがめられるなんて、同情の余地もない顔 あうー

過去の被害者の年齢と関係性も、恋愛を匂わせると途端に私怨っぽくなってしまってうん

 

単身赴任と多忙故に家庭を顧みない、ある意味ありがちなエリート父親像なのに

水商売稼業ですかと突っ込みたくなるような家庭描写。

特に、常時気だるげで金髪痩身の芸術家かホステスかって感じの奥さん。

もうね、出てきた瞬間、勘弁してくださいって気持ちで一杯。

あれだけは、何でこうしたって怒りしかないです顔 ブーブー

原作を速攻で読み直しましたが、寂しさから韓流にはまった普通の人な印象です。

 

それから丹野代議士の自殺の理由が真逆というね。

丹野は戦い敗れて死んだわけではなく、

自分の生に意味を見出して死んでいったことが意味を持つわけで。

ここを改変したから、ラストが闘い続ける最上になってしまったのかなと。

 

小説の感想で、共感できないなりにラストの最上の映像が楽しみと書いたんですが

東京拘置所で沖野と面会する最上の、毒気の抜けた、かといって後悔するわけでもない

戦い敗れたことを受け入れる姿の美しさきらきらきら~♪を木村くんのビジュアルキラキラ青で観たかったんです。

自分の罪を棚上げして丹野の敵討ちをしたがっているラストなんて、最低過ぎる涙

沖野の咆哮も、正義の側で完勝したのに後悔が渦巻く苛立ちで

悪事を働いて完敗したのに後悔の無い最上との対比になっていたのにな。

 

二宮くんの演技では松倉を詰るシーンが迫力あって良かったですね。

ただここも、最上に追い詰められて試行錯誤する前提が無いと

抜きんでて優秀であることが伝わってこないんですよねぇ。

ここまで話が違うと、原作を読んでいない方が見やすい映画だったのかもなぁ。

 

酷評だけでもなんなので。

松重さんの諏訪部は良かったです。

闇の売人にいろいろキャラを乗せすぎた感はありましたが、

松重さんの演技力が全てを凌駕していました。

音尾さんのヤクザっぷりとか大倉さんの小悪人っぷりも上手かったな。

木村くんはほんの一瞬の自転車を担ぐシーンが抜群にかっこ良かったなぁ顔 ハート

スポーティな格好させたらピカイチだなぁとしみじみしてしまいました。

中居くん、お誕生日おめでとうございます!

 

日付が変わる頃に、ツイッターで中居くん誕生祭キラキラのタグがトレンド入りして

みなさんのイラストや選抜写真を堪能してしまいました。

何が嬉しいって、中居くんの誕生日だというのに5人率が高いということ。

プレゼントにSMAPを返してあげたいって呟きには頭がもげるほど頷きました。

 

この一年の中居くんで印象的だったのは

舞祭組ちゃんのライブ出演とラジオで雨あがりのステップをかけたことかな。

 

ライブの方はDVD化きらきらきら~♪したようなので、

ぜひぜひ中居担さんには観ていただきたいなと。

中居くんだって、自分のファンの子たちにも届く、と覚悟して踊ったと思うのでね。

その為にというよりかは、ファンがそのくらい熱いことは重々承知とでもいうか。

 

雨あがりのステップは、この上ないファンサービスだったなって思います。

なんの言及も無くても繋がりを信じてはいるけれど

ちらっとでも気持ちを見せてくれるとそれはそれで格別に嬉しいという(´v`)

 

お仕事の方は相変わらずレギュラーが順調で

うちのレコーダーには深夜番組が溜まっています汗

ひと月近く溜め込んで、ナカイの窓3本立てを一気見する週末なんてことも。

 

仰天、金スマ、思い出したかのように放送される図書館は

リアタイしつつ時々呟いてもいるんですが、

呟きに慣れてくると、

ため込んだ番組って呟きようが無くてちょっとジレンマだったり。

深夜にリアタイはとても無理だけれど、

突っ込みながら見たかったなんてこともあるんですよねぇ。

ツイッターを始めたおかげで、また別の見方も発見したなぁなんて。

 

ところで、私は6月からブログの更新頻度を下げまして

何をする時間が増えたかというと、読書。

中居くんが結構小説を読んでいるという話をどこかでしていて

私も小説大好きだったけど、今は年に数冊が良いところで

とても好きだなんて言えないな、となんだか寂しくも悔しくも思ったんですよね。

 

そんな中居くんきっかけで、数年ぶりに図書館利用を始めました。

最初は少し億劫でもあったんですが、馴れてきたのか最近は

ああ確かにこれが私の趣味だったことがあったな、と

物語の世界に入り込む感覚を、懐かしく楽しんでいます。

 

さて今日はお誕生日にラジオのオンエア。

どんなお話してくれるのか楽しみです。

その前にはほん怖の吾郎さんも堪能出来て、幸せな一日だわ♪

 

・・・いや、今日は勝って欲しかったし、勝てるスタートだったし、

勝てるレースだったよ森くん!!とだけ追加しておきます。

熱さに弱いとは聞くけどなんであんなに滑るんだろううん

既製品のタイヤなのになぁ。(何故か森くんで締める中居くんバースデイ)

週刊文春を読みました。

また、より一段といろいろ喋ってくれてますね、吾郎ちゃん。

吾郎ちゃん自身は、ちょうど一年前のめざましテレビでも、

まだ事務所所属のうちからかなり率直に話してくれていました。

 

吾郎ちゃんだけが、このぎりぎりを喋れるのは

条件や環境では無くて、吾郎ちゃん本人の資質なのかなと思います。

何よりも、5人の中でSMAPと最も適度な距離を取れているのが吾郎ちゃんかなと。

 

SMAPのブレインとも言えるサタスマは、

メンバー内で比較しても思い入れが強すぎるきらいがあって

上手く軽やかに喋ることが出来ないのかなと。

例えるならば、慎吾がずっと森くんの話をできなかったように。

 

いえ、今はちゃんと戦略的に小出しにしているとは思いますけどね。

でも、SMAPという存在を突き放しきれないというか、

上手く外側から見ることは出来なさそうだなと。

吾郎ちゃんがSMAPをどうでもいいと思っているって話じゃないですよ。

あくまでもSMAPこそ我が人生なサタスマと比べたらって話です。

 

木村くんは、語弊を恐れずに言うならば愛憎入り混じるイメージかな。

自由人の木村くんにしてみたら、

SMAPでいることで、明らかに不自由なこともあったと思うのでね。

でもそれでも縛られ続けたくらい、SMAPへの思いは強烈だったと思うんですよね。

 

距離感で言ったら剛が吾郎ちゃんと似た感じかなと思うけれど

ぎりぎりのラインで上手く喋るってことが難しそうかなと。

しかも、そういうの面倒くさいって思ってそううしし

 

僕は喋れるから喋るよって、適材適所のそのポジションを

今現在は奇しくも森ゴロハートが担っている感じが、嬉しいし心強く感じます。

真ん中二人を心強く感じる日が来るなんて顔

 

それから、誰が辞めて誰が残るという選択について、

それぞれが責任をもってファンを大切にしていくために決めた、と語っています。

残ることはファンの前から消えること。

私は、きっとファンのために、別れてでも出てくれた、と思っているので

この言葉はすんなり入ってきました。

であるなら、誰のファンも一人残らず来るべきその日へ連れていく。

そういう覚悟は全員にあると信じています。

 

さてさて最後に、タイトルにした、愛してますし。

これ、通じ合えていないメンバーもいたりしたのかな、

という阿川さんからの問いかけへの返答なんですよ。

通じてないことはないです。愛してますし。

 

一般論として、通じ合えていないかもしれないと疑われているのなんて

木村くんだけじゃないんですかね。

いや、私はですね、もう率直に、

木村くんはどうなっているの?

通じてないことはないです。愛してますし。

としか解釈できませんでしたよ…

私の空目ってことでいいですか?

森くんはどうなっているの?に勝手に改ざんしても良いですか?(何故)

まあ仕方ないです、キムゴロさんは、私は推さないけど現実だから。(拗ねて終わりか)

次々に新情報が解禁されて、ほんの1週間でニュースが溜まりまくりです。

SMAPさんは毎日ブログを更新しても十分にネタがあるなとは実感していましたが

むしろ毎日更新しないと衝撃のニュースが流れ過ぎて行ってしまうと焦るこの頃ですacha-*

 

さてタイトルは剛のお仕事情報。

やっぱりしっかり次のお仕事が控えてましたね自慢

 

一つはアニメ映画「ムタフカズ」の声優さん。

作品の経緯が微妙に分かりづらいんですが、

フランス人作家の原作を日本のスタッフが映画化して

すでに昨年フランス語で上映済みで、逆輸入的に本邦初公開ってことなのかしら。

声優だけど吹替?

何にしろ10月に楽しみが一つ増えました顔

それにしてもここでアニメとは。

仕事の幅が広いと、ファンとしても飽きる暇が無くてありがたいです。

 

それから舞台。

キャストはまだ剛しか発表になっていないんですね。

原作映画を知らないので話も楽しみだし、共演者たちも楽しみです。

 

ところで12月ということは吾郎ちゃんのNo9と被ってますよね。

ぎりぎり赤坂ACTとは被ってないけど、同じ関東圏で神奈川と被ってますよね。

しかも、具体的なスケジュールがまだ未発表の慎吾の三谷作品も東京は12月予告。

今年の12月は忙しくて嬉しい悲鳴、というか嬉しい悲鳴にしたいなぁうん

日生の広さなら当たって欲しいけれど、

スマ舞台は基本即日完売だから平日狙わないと厳しいかな?と考えてしまいます。

 

というかこうなると慎吾の舞台のスケジュールを出してほしい。

適当に申し込むと慎吾の舞台のスケジュールが出た時に泣きそうな予感がえー

 

それから、剛のコメントの、子供の頃からよく足を運んだ伝統ある日生劇場という文句。

意外だと思ったのは追っかけ不足の私だけかしら。

剛が結構舞台を観ていたとは知りませんでした。

私も日生劇場の舞台は結構見ているのでちょっと嬉しかったり。

 

劇場別通い度としては東京宝塚劇場、帝国劇場の次くらいかなぁ。

全部日比谷のあの一角なので、あの辺に通い詰めだった時期があったんですよねぇ。

でもそれだけ通ったのに、チケット貧乏&ぼっち参戦のため、

直行直帰の連続で日比谷の飲食店にはさっぱり詳しくならなかったという汗

 

そういえば、慎吾のお店、JANTJE_ONTEMBAARもあの一角に仲間入りですね。

セレクトショップでもブランドでもないって、未知数過ぎて謎は深まるばかりです。