慎吾「すげぇこれ、変な部屋に連れ込まれたって感じ」
スマイリーちゃんに狙われている慎吾は特にそうだろうなぁ。


撮影を再開して、森くんが椅子に片足を乗せたポーズを取ると
すかさず中居くんが後ろから、森くんの脚の間にバット☆塁球☆を差し込んでます。
だからなんだというのは詳細には説明したくありませんがあはは…
まあやってる事は小学生男子状態。


木村「ああ、良い!」
カメラマンさんがノリノリでシャッターを切る中、
吾郎ちゃんは何故か森くんの脚を揉み解してまして。
これがまた、ぎこちない手付きで怪しすぎるきゃはっ


中居くんにこっちもとバットを触るよう指示されて触って
吾郎「きゃ~」
と逃げて行く吾郎ちゃん苦笑
冗談じゃなく本当に、変な部屋に連れ込まれてるよ!!慎吾ちゃん!!


木村「じゃあ、あの、真ん中の。名前、え、正広くん?」
中居「正広です。はい」
だから何で名前を確認したいんだきゃっ


木村くんは中居くんに向けてカメラを覗いて、
木村「剛、剛」
この剛を呼ぶ声が結構好きだったりハート


木村「ここで持って。覗いて」
剛にカメラを持たせて自分はすたすたと中居くんの元へ。
中居「な、何ですか?」


はい、ここが三つ目のつとぷシーンポイント
横から中居くんに抱きついて顔を寄せて
木村「撮って。はい」
カメラマン木村自ら演出のつとぷツーショット写真ハートですよ。


木村「はい、オッケーオッケーオッケー」
中居「これポスターじゃないんですか?」
木村「いや、これ、私の私用。ファイル用に撮っといたの顔 きゃっ
中居「こ、個人的な写真?今の」
正広くんがお気に入りハートを隠さないカメラマン木村と、
その熱さに少しビビッている正広くんが最高に面白いぷ


今回のコントは、珍しいくらい最初から最後まで木村くんがノリノリ。
サングラスをしているので目は見えないんですが、口元はずっと笑っていて、
一瞬たりともテンションが下がる瞬間が無いって感じです。
そんなテンション上がりっぱなしの木村くんが
中居くんロックオン状態のコント、というある意味つとぷ神回キラキラ


これはどこまでが作家さんの書いた台本なんだろうなぁ。
全部だったらそれも、こんなコントをやらせようと思った事が凄いけど汗
個人的には、キス未遂と最後の私用ツーショットはアドリブでも驚きません自慢