リトルは蘇った!
。。。といっても、アメブロはヘンなぺタがいっぱい入るからイヤなので、多分更新はしないと思われる。とりあえず、アスリート・リトルは、ここに公式に、復活を宣言します。
こないだのハーフの続きを書いてなかったのか。。。
まあ、いいや。
本日を以て、ブログの更新を永年停止することとする。
ある意味、今日と言う日は区切りが良い 日なので。
全部データ消そうかと思っていたけど、一応、今までの記録確認用に残しておこう。
リトルという名を3年半ほど使ってきたが、今日でこの名を捨てる。
もう要らない。
というか、1年前に捨てちゃえば良かったのだけど。
捨てられなかったのは、この名を使い続けることに意義ありと判断した上でのことだったと思うが、あるいは内心で、何らかの未練があったのかもしれない。
ま、今となってはどうでもよい話。
スイッチを切る、見切りを付けるべき局面では、恐ろしいほど強引に且つ迅速に動く。
この名など無くとも、自分のモチベーションは微塵も揺るがない。
では、さらば過去の自分。
雨、止まないなあ。。。
午後から30㎞走したいのになあ。。。
まあ、いいや。
本日を以て、ブログの更新を永年停止することとする。
ある意味、今日と言う日は区切りが良い 日なので。
全部データ消そうかと思っていたけど、一応、今までの記録確認用に残しておこう。
リトルという名を3年半ほど使ってきたが、今日でこの名を捨てる。
もう要らない。
というか、1年前に捨てちゃえば良かったのだけど。
捨てられなかったのは、この名を使い続けることに意義ありと判断した上でのことだったと思うが、あるいは内心で、何らかの未練があったのかもしれない。
ま、今となってはどうでもよい話。
スイッチを切る、見切りを付けるべき局面では、恐ろしいほど強引に且つ迅速に動く。
この名など無くとも、自分のモチベーションは微塵も揺るがない。
では、さらば過去の自分。
雨、止まないなあ。。。
午後から30㎞走したいのになあ。。。
松江玉造ハーフが終わって早一週間。
忘れないうちに、自分のためにもレポートを書いておこう。
松江玉造ハーフ当日の朝。
当初の予報通り、天候は生憎の雨。
安来6時20分くらい発の電車に乗り、会場からの最寄駅、玉造温泉駅
へと向かう。
乗車してから約20分、松江駅に到着。
いかにも「私、走ります!
」みたいな出で立ちの方々が乗り込んでくる。
見ず知らずの方々だが、目が合うとお互いに軽く会釈をする。
「今日は頑張りましょう!
」という無言のエールを送り合う瞬間である。
松江から更に10分ほどして、目的の玉造温泉駅に到着する。
無人駅である。
というか、鳥取・島根県に自動改札の存在する駅は無いんじゃないのか?
駅から約2㎞を徒歩移動し、受付会場である「玉造温泉・ゆ~ゆ
」に到着。
雨だが決行すると張り紙してあった。
受付開始より10分前に到着したが、既に受付は始まっていた。
例年は屋外で受付するらしいが、今年は雨
のために屋内にて受付。
ゼッケンや大会の冊子を受け取る。
で、そのさいにスナック菓子
も併せていただいた。
ソイカラ?
大豆を使っていて、かつノンフライだから健康なんだそうだ。
後で食べてみたけれど、あんまり美味しくなかった。
そもそも、健康で健全な大人は、スナック菓子なんか食べない。
受付後、着替えのために雨露をしのげる場所を探索。
受付会場の裏側に回り、喫煙所のベンチがあいているのを発見。
タバコ臭い
が、我慢するしかない。
着替えなど準備を一通り済ませた後、トイレへ向かう。
そこそこ混んでいるだろうな・・・と思ったが、実際はガラガラ。
トイレから荷物置き場に戻る途中、すれ違ったオジサンと軽く雑談。
オジサン曰く、「トイレの場所が受付から離れているし、会場案内も不親切だから、みんなトイレの場所をわかってないみたい。」とのこと。
スタート25分前になったところで、荷物を預けに再び受付会場へ。
ボランティアスタッフの女子高生たちに荷物を渡した。
今年は参加人数が増えたらしく、荷物の置き場が足りなくなっているようで大変そうだった。
スタート会場へ向かう。
つづく
忘れないうちに、自分のためにもレポートを書いておこう。
松江玉造ハーフ当日の朝。
当初の予報通り、天候は生憎の雨。
安来6時20分くらい発の電車に乗り、会場からの最寄駅、玉造温泉駅
へと向かう。乗車してから約20分、松江駅に到着。
いかにも「私、走ります!
」みたいな出で立ちの方々が乗り込んでくる。見ず知らずの方々だが、目が合うとお互いに軽く会釈をする。
「今日は頑張りましょう!
」という無言のエールを送り合う瞬間である。松江から更に10分ほどして、目的の玉造温泉駅に到着する。
無人駅である。
というか、鳥取・島根県に自動改札の存在する駅は無いんじゃないのか?
駅から約2㎞を徒歩移動し、受付会場である「玉造温泉・ゆ~ゆ
」に到着。雨だが決行すると張り紙してあった。
受付開始より10分前に到着したが、既に受付は始まっていた。
例年は屋外で受付するらしいが、今年は雨
のために屋内にて受付。ゼッケンや大会の冊子を受け取る。
で、そのさいにスナック菓子
も併せていただいた。ソイカラ?
大豆を使っていて、かつノンフライだから健康なんだそうだ。
後で食べてみたけれど、あんまり美味しくなかった。
そもそも、健康で健全な大人は、スナック菓子なんか食べない。
受付後、着替えのために雨露をしのげる場所を探索。
受付会場の裏側に回り、喫煙所のベンチがあいているのを発見。
タバコ臭い
が、我慢するしかない。着替えなど準備を一通り済ませた後、トイレへ向かう。
そこそこ混んでいるだろうな・・・と思ったが、実際はガラガラ。
トイレから荷物置き場に戻る途中、すれ違ったオジサンと軽く雑談。
オジサン曰く、「トイレの場所が受付から離れているし、会場案内も不親切だから、みんなトイレの場所をわかってないみたい。」とのこと。
スタート25分前になったところで、荷物を預けに再び受付会場へ。
ボランティアスタッフの女子高生たちに荷物を渡した。
今年は参加人数が増えたらしく、荷物の置き場が足りなくなっているようで大変そうだった。
スタート会場へ向かう。
つづく
本日は、20km有酸素走。
この一週間での20km走は、日曜のハーフもカウントすると計4回。
今までの人生で最も、20km走をこなした一週間であった。
あと最近、iPadのアプリでこんなのを見つけた。
Goodnotes
iPadの画面に直接文字や絵を書けるアプリである。
今までもこの手のアプリはあったし、或いはiPadが出る以前も、パソコンのペンタブ機能があった。けれど、書き味は紙に直接書くのには遠く及ばない。
お絵描き程度なら多少書き辛くても良いのだけれど、自分の場合は物理とか、最近だと仕事関係の勉強をする際には、「数式」を書く機会が非常に多い。数式は、いろいろと細かい文字を多く書くので、書き易くて文字がある程度綺麗に書けないと困る。今まではいい方法がなくて半分諦めていた。
上にご紹介のGoodnotesに、JotFlipというちょいと高めのタッチパネル専用ペンを使うと、数式なども普通の紙に書くのと同じ感覚で、しかもかなり綺麗に書けることに気がついた。
そういうわけで、最近はiPadに色々とメモをして、データに残すことが多い。データで残せるのでかさばらないし、整理しやすいのも良い。
おかげで、日々のお勉強も楽しくなってきた。
下が、メモ例である。
僕の書くノートが見やすいと評判で、学生時代はノートを貸してくれと頻繁に言われていたものだが、その片鱗が伺えると思われる。別に丁寧に書いてるつもりはないのだが。センスがいいんだなきっと、へへへ。
ちなみに、僕のブログはアメブロでよくある怪しげな商品紹介ブログではない。
この一週間での20km走は、日曜のハーフもカウントすると計4回。
今までの人生で最も、20km走をこなした一週間であった。
あと最近、iPadのアプリでこんなのを見つけた。
Goodnotes
iPadの画面に直接文字や絵を書けるアプリである。
今までもこの手のアプリはあったし、或いはiPadが出る以前も、パソコンのペンタブ機能があった。けれど、書き味は紙に直接書くのには遠く及ばない。
お絵描き程度なら多少書き辛くても良いのだけれど、自分の場合は物理とか、最近だと仕事関係の勉強をする際には、「数式」を書く機会が非常に多い。数式は、いろいろと細かい文字を多く書くので、書き易くて文字がある程度綺麗に書けないと困る。今まではいい方法がなくて半分諦めていた。
上にご紹介のGoodnotesに、JotFlipというちょいと高めのタッチパネル専用ペンを使うと、数式なども普通の紙に書くのと同じ感覚で、しかもかなり綺麗に書けることに気がついた。
そういうわけで、最近はiPadに色々とメモをして、データに残すことが多い。データで残せるのでかさばらないし、整理しやすいのも良い。
おかげで、日々のお勉強も楽しくなってきた。
下が、メモ例である。
僕の書くノートが見やすいと評判で、学生時代はノートを貸してくれと頻繁に言われていたものだが、その片鱗が伺えると思われる。別に丁寧に書いてるつもりはないのだが。センスがいいんだなきっと、へへへ。
ちなみに、僕のブログはアメブロでよくある怪しげな商品紹介ブログではない。
本日は計15km走。
運動公園までの往復+運動公園でのトラック練習。
トラック練習は、いつも通り1km×5本のインターバル走。
間は200mジョグでつなぐ。
この間のハーフ、その後さらに2日連続の20km走をやったせいか、太ももの筋肉に弾力がない。
昨日は飲み会で走らなかったが、疲労が取りきれていない。。。
案の定、1本目で息が切れ、「今日は5本持たないかも・・・」などと思いながらも、どうにかこうにか走りきる。
結果は、3'28-3'29-3'29-3'30-3'29。
平均ペースは3分29秒/km。
当初の不安は外れ、想定していたよりもずっと良い結果となった。
平均ペースが3分30秒/kmを切れたのは、初めてのことである。
しかも、十分に整備されていない土のトラックでこのタイムは、自分としては大したものだ。
大分練習を頑張っていた昨シーズンでさえ、平均3分32秒/kmが限界だった。
自分が未知の領域に足を踏み入れ始めたことを、また実感できた。
ただ、今回は走っている途中、腹筋に疲労感を感じたのが気になる。
単なる疲労ではなくて、筋力不足といった印象。
今までの自分には無かった感覚だ。
フォームが少し変わり、腹筋の周りを使うようになったせいだろうか?
そういえば、15、16分台で走る人たちは、腹筋運動を練習の前後にやっていたように思う。
そういう人たちは体幹をきちんと使ってスピードを維持するために、腹筋周りの鍛錬が必要なんじゃないかと推測する。
ということは、腹筋が疲れるようになった自分も、体幹を使った走り方ができ始めているということか?
まあ良く分からないけれど、明日から腹筋運動を少し取り入れてみることとしよう。
なかうみまで、あと1か月。
運動公園までの往復+運動公園でのトラック練習。
トラック練習は、いつも通り1km×5本のインターバル走。
間は200mジョグでつなぐ。
この間のハーフ、その後さらに2日連続の20km走をやったせいか、太ももの筋肉に弾力がない。
昨日は飲み会で走らなかったが、疲労が取りきれていない。。。
案の定、1本目で息が切れ、「今日は5本持たないかも・・・」などと思いながらも、どうにかこうにか走りきる。
結果は、3'28-3'29-3'29-3'30-3'29。
平均ペースは3分29秒/km。
当初の不安は外れ、想定していたよりもずっと良い結果となった。
平均ペースが3分30秒/kmを切れたのは、初めてのことである。
しかも、十分に整備されていない土のトラックでこのタイムは、自分としては大したものだ。
大分練習を頑張っていた昨シーズンでさえ、平均3分32秒/kmが限界だった。
自分が未知の領域に足を踏み入れ始めたことを、また実感できた。
ただ、今回は走っている途中、腹筋に疲労感を感じたのが気になる。
単なる疲労ではなくて、筋力不足といった印象。
今までの自分には無かった感覚だ。
フォームが少し変わり、腹筋の周りを使うようになったせいだろうか?
そういえば、15、16分台で走る人たちは、腹筋運動を練習の前後にやっていたように思う。
そういう人たちは体幹をきちんと使ってスピードを維持するために、腹筋周りの鍛錬が必要なんじゃないかと推測する。
ということは、腹筋が疲れるようになった自分も、体幹を使った走り方ができ始めているということか?
まあ良く分からないけれど、明日から腹筋運動を少し取り入れてみることとしよう。
なかうみまで、あと1か月。






