仁科幸子さんの

『モジモジばあは、本のおいしゃさん』

を読みました。

児童書です。

 

 

図書館に住んでいて人がいなくなると

本の修復をしているモジモジばあの

ところに2匹の働きアリがやってきます。

本の修復をお手伝いすることに

なりましたが、そこへ意地悪な

アリが現れて…

一言でいうと

『本を大切にしましょう』という

かわいらしいお話しでした。