千早茜さんの『燻る骨の香り』
を読みました。
Amazonに予約していた本でした。
第1巻 透明な夜の香り
第2巻 赤い月の香りに継ぐ第3段ですね。
去年?一昨年?
うっかり2巻から読んでしまった
私も1巻から読み直し、
新刊へと繋がりました。
小川朔くんの20才の頃のことから
最後の章では一香ちゃんも出てきて
1巻を、思い出しました。
今回はなんとなくサスペンスドラマっぽい
展開でしたが良かったと思います。
千早茜さんの『燻る骨の香り』
を読みました。
Amazonに予約していた本でした。
第1巻 透明な夜の香り
第2巻 赤い月の香りに継ぐ第3段ですね。
去年?一昨年?
うっかり2巻から読んでしまった
私も1巻から読み直し、
新刊へと繋がりました。
小川朔くんの20才の頃のことから
最後の章では一香ちゃんも出てきて
1巻を、思い出しました。
今回はなんとなくサスペンスドラマっぽい
展開でしたが良かったと思います。