『ブックキャット』を読みました。
中学年向けの児童書です。
ファンタジーかと思っていましたが、
戦時中、ロンドンで生まれた黒猫の
モーガンはすぐにひとりぼっちになり
生きていくべく、出版社でねずみを
退治したり、作家さんの手助けを
しながら小さな子猫たちの面倒も
見ていくお話でした。
切ない部分やハラハラする
場面もありました。
『ブックキャット』を読みました。
中学年向けの児童書です。
ファンタジーかと思っていましたが、
戦時中、ロンドンで生まれた黒猫の
モーガンはすぐにひとりぼっちになり
生きていくべく、出版社でねずみを
退治したり、作家さんの手助けを
しながら小さな子猫たちの面倒も
見ていくお話でした。
切ない部分やハラハラする
場面もありました。