少し早いかなと思いつつ

図書館で見つけた

伊坂幸太郎さんの

『クリスマスを探偵と』を読みました。


 

 

主人公の探偵が寒い日の夜

ある家を見つめつつそこで

出会った不思議な男性との会話が

主なお話しですが、

伊坂幸太郎さんが学生時代に

書いた作品だそうです。


外国の小説を翻訳したような

イメージで大人向けでは?と

思いながら読みました。